kin66の今日、感じていたこと。

死、等しくする、機会という、白い世界の橋渡し。

白い世界の橋渡しは、今はどうか知りませんが、中国親善大使の藤原紀香さんのような、人と人、国と国を結ぶ人。仲人さんに多い紋章と言われます。

ここでいう、死とは、実際に肉体が死ぬことではなく、トランスフォーメ〜ション、変容、手放しをすることだと思います。新しい世界に開いていくこと。

今日は、1の月の1の日。磁気の月の磁気の日。銀河カメの日でもあります🐢磁気、引き寄せる、目的、統一する、引きつける。

そして、交差の白い城の第2サイクル、白い城の白い期間、洗練する、という言葉がふさわしいかな♡白い紋章は、純潔、潔白、純粋さを感じます。白い世界の橋渡し、まさに、見えない世界と見える世界の橋渡し。死という、キーワードは、深いです。まさに、白さを感じています。

私は、今日は、44や96や17の数字のシンクロが多く、天使とスターを感じました。お臍の下の2〜3センチのところにある、インカネーショナルスター、人の魂はおさまるべきお母さんの子宮を探して旅をし、見えない世界から転生してくるそうです。まさに死から生の世界へ。

昨日、四次元とかきました。マヤ暦は四次元の暦です。死から生、まさに四次元のイメージ。私たちは、一方向から物事を見てしまいがちですが、生から死だけではありません。双方にある。そのように、時間軸は、私たちの住む三次元の世界のように、過去、現在、未来と流れるだけではありません。未来からやってくるものもある。放射状に広がる世界。

なんだか、書いているうちに長くなりました。難しい話しは、ここまでにします。

フナブ*クというマヤ暦の神様がいます。私は、名前が可愛らしいなぁと、大好きな神様です♡

写真は、フナブ*クのイメージです♡