日付けが変わりましたので、夜中ですが、更新します。

今日は、kin18、白い倍音の鏡の日。曇りない透きとおった鏡にありのままの自分自身を映しだす。とても洗練された感覚になります。

5の倍音は、輝き✨の意味もあります。

ぴかぴかに磨かれた鏡にありのままの裸の自分を映しだすとき、わたしは、そして、あなたは、内側からキラキラと輝きを放つだろうか?そんなメッセージが聞こえてきそうですね♡

それから、白い鏡には、秩序というエッセンスがあります。私たちは、そうですね、中学生や高校生の頃を思い出してみてください。校則、規則というものがありましたね。それらは、私たちから自由を奪うイメージがありました。校則に縛られたくないと。。。
よくよく考えてみると、規則って私の中で自由を奪うイメージでした。

しかし、マヤ暦を学んでそのイメージが変わりました。規則的な配列や法則は、美しさを生み出します。そして、その先にあるものは、自由や解放ではないのかなあとさえ感じるようになりました。

それは、もしかすると、規則っていうより秩序正しいことなのかもしれないと。秩序という言葉の中には、誠実さというものも感じます。洗練された慈愛のようなものも感じます。

本当に白い倍音の鏡って、洗練されていますね♡とても深くて探求中。

さらに、ヴェブスペルの白い魔法使いには、永遠性というメッセージがあり、白い鏡には、果てしなさというメッセージがあります。
永遠性、タイムレス、時間が存在しない旅。果てしなさ、エンドレス、終わりない道、ああ深い。白い紋章は、無限をあらわすのですね。

自分をジャッジすることなくありのままにまっすぐに鏡を見つめるとき、そこになにか気づきますか?内面から溢れ出す輝きや美しさに気づくことはできますか?いやはや、ネガティヴなこと、自分の嫌いなところばかりに目がいきますか?それでも、いいんです。それをありのままに受け入れて抱きしめてあげてください、自然と変化が起こるでしょう♡

それでは、おやすみなさい🌟