自営業の家庭だった。

お酒を昼間まで飲む、酔っぱらって母を殴る。

私へは疲れて寝ているところ頭を蹴るなど様々な暴力、暴言を受けてきた。

それでも、家族で食事の時間を持ったり、成人式のお祝いにブランドの時計くれたり、父なりに愛してくれたと思う。

今は離れてすんでる。

もう一緒に住むことはないかな。

でも、毎年父の日と誕生日にはプレゼント送ってる。

父の日おめでとう。
育ててくれてありがとう
サイトをいくつか利用し、お二人のかたとお付き合いした。

ご縁なくお別れになり、今はお休み中です。

そろそろ、始めようかな。
昨年残業、休日出勤や慣れない業務にかなり疲弊した。
皆余裕がなく愚痴れる雰囲気もない。
何か間違いがあれば、血祭りに。

食欲が落ち、160センチなのに体重40キロ切るところまで落ちた。
しまいには、気胸、咳喘息、胃腸炎、不整脈、不眠などさまざま体調不良に悩まされた。

精神科では適応障害との診断。

土日家から出られないこともしばしば。

仕事帰りに涙止まらなくなり、電車に頭ぶつけて仕事休めたら楽だと思ってしまったり。

こんな状況だった。




今は、流れが変わってだいぶマシになったけど。あの状態が続いていたら倒れていたと思う。そして、そこまで私は気がつかなかったと思う。

自分が出来ないからだ!と弱音もはけず努力を重ねる。

体や精神に現れた時点で上司に相談だけでもしてみるべきだったと反省。

今だからそう思えるが、当時は思えなかったところが恐ろしい。
芸能人の結婚が続いていますね。

幸せそうで羨ましいなと思う反面、自分には無縁な話のように感じている。

中島美嘉さんの「売れ残らなくてよかった」といったコメントを見て

あー売れ残っちゃったよ と少し悲しい気持ちになりました。


結婚に興味がないと言いつつ、羨ましく思う気持ちも持ち合わせているんだなと気付いたのでした。


なぜ、結婚に興味がわかないかというと


①結婚の良さが分からない

友達は「寂しいから」と言っていたが、私さみしくないです。
とても充実してます。

また、育った家庭環境から、結婚にいいイメージが持てないというのもあります。


②子どもをもつ事に興味がない

なんだかんだ言って結婚を焦っていない理由はこれ。
多くの女性はリミットを気にして焦っているのでは?

子どもは嫌いではないけど、働きながら、家事もして、子育てもなんて
私にはできないです。
ワーキングマザーが「早起きして自分の時間を確保」とか素晴らしいと思うけど
自分には向いてないです。
たぶん倒れます。



③自分勝手

はい、ごめんなさい。
自宅では自分勝手に生活したいです。

休日は一日眠っていたいし、自分の時間を大切にしたい。




仕事も決まり、安定した職業なので病気にならない限り
生活に困窮することはない。

でも、一人で生活できても、一人では生きていけないなとも思う。

最後の20代なので取り合えず婚活はしてもようかな(笑)



看護師・保健師の模試の順位が両方とも1ケタだった。

それでも得点率は7割程度なので決して安心できる点数ではない。

だからといって、過度に焦る必要もない。普通に勉強を重ねていけば

届く水準なのかもしれない。

不安気質の私は「ヤバい、ヤバい、もっと勉強しなきゃ」

と一人で焦っている。

必修問題は8割なので、もう一冊本を買おうかと思っている。


そんな私とは対象に、

「まだ大丈夫でしょ」と余裕な友達に対しては、

「あなたは、頭がいいから直前でも大丈夫でしょうね、私は、そんなの無理ー」

と口には出さないが関心している。(彼女たちは、本当に優秀!)



慢心せず勉強していく必要はあるが、もっと他の事を楽しみながら、肩の力を抜きながら

取り組んでいきたいなーと思った。