遅いって思ったら負けだよ!


ジタン「第一声それかよw」


この本…最高におもしろかったです!

貸してくれたお友達!!

マジありがとう♪


ジタン「なんか感謝してんのかしてないのかわかんないな…。」


むむ…。

本当に…ありがとうございました!!(-^□^-)


ジタン「よし。これならいいだろ!うん。」


それでわ感想。


こんなにおもしろい青春物久々に読みました。

最近の学校ものは暗いものが多い気がします。正直。

でもこの本はほんとに明るくもあってしかもなにか訴えかけている感じで。


それに兄弟愛、絆がとてもキラリキラキラ光っていてラストなんて感動でした。

和也がいちご牛乳を投げるとことか←関係ないw

あとなるかずが入院したときに死んじゃうんじゃないか…ってなったときの涙なんて…もう…。


あと友和君がかわいいラブラブ

なんか…ショタコンの血が騒ぐっていうか…( ´艸`)

てか…がんばったよな。

最後の方しっかり学校に行くようになって…。

偉い!

うちあんなことあったら絶対不登校のまま終わってる気がする。

やっぱ、溜め込んじゃいけないんだ…相談するべきなんだ…勇気を振り絞るべきなんだ…と思いました。

偉い!うん。


ということです。

貸してくれた人、作者の方…

ほんとありがとうございました!!


ジタン「なんか聞いてる限りではすごくおもしろそうだな。」


ジタン君も本とか読んでみれば?


ジタン「いや~ぜったい途中で投げ出すから…無理だぜ絶対。」


はぁ…ダガーさんは読書好きそうだから…ダガーさんにおススメしてみよ。

そんで2人だけで話してジタン君1人にしてやる!


ジタン「え~それはないぜ~」


ということで…そろそろお風呂~♪


ジタン「あ~もうそんな時間か・・・。はやいなぁ~ダガーはもう寝てんだろうな…。」


べたぼれですねぇ…。


ジタン「いや…その…ね?」


まったく~照れちゃって~♪


ジタン「照れてねーよ!」



ジタン「あ!無視した!まいいや…。


それでわ~♪


2「ま~た明日♪」