はぁ…最近つまらないです…。


なにか活気がないですね…全体的に。


なんかいいことないかな…。



ジタン「どうかしたのかい?レディーに退屈させるなんてどんな国なんだここは?」



ウヲ!!びびった…。てかイケメン!


私もびっくりなんですが…なんと私の王子様が来日してくださってるんです~ラブラブ(妄想ですが)



ジタン「やっ!君たちがここの世界の人達だね?どうぞよろしく!」



それでわ!軽く自己紹介的なものたのみます!



ジタン「え~っと。俺はジタン・トライバル!タンタラスっていう劇団に入ってるんだ。まぁ裏は盗賊の集団なんだけ


どね。えへへ。今は分け合って離れ離れなんだが…。いまはアレクサンドリアのお姫様とその仲間たちと一緒に


行動してる。でも…なんかダガー(お姫様)とスタイナー(兵隊?なんかプルート隊の隊長さんみたいだ。)がどこ


かに消えちゃったんだよ…!だからみんな!探してくれるとありがたいな~



ということらしいので…みなさん!ご協力お願いします!


気になったんですが…もしかして…嫌われたとか?



ジタン「そ…そんなこと…ない…はず…。」



冗談ですよ!気にしないでください!


ところで、最近の趣味とかありませんか~?



ジタン「そうだな~やっぱダガーかな?」



ふ~ふ~♪


おあついですネェ~♪



ジタン「まぁ…一方的な片思いだけどねw


まぁ最後にダガーには、ダガーのハートをがっちりつかんでやるぜ!」



そのいきです!ジタンさんイケメンだから平気ですよ!


自身持ってください!


ほら!話し合いのお供のお酒ですお酒



ジタン「さんきゅ!って!二人とも未成年だし!だめでしょ!」



そういうときだけまじめなんですね…。


まぁいいや。


のりの悪いジタンさんは放って置いて…なんだよ!のりが悪いって!」


もうそろそろお風呂は行ってきます~^^



ジタン「あ!俺もはいる~!」



ジタン君はお留守番です!


お風呂作っておくから…それにはいってください!ちぇ・・・)


できれば…一緒に入りたいけどね(ボソ)ん?なんかいった?」


それでわ一緒に~せーの!


「ま~たあ~した~」