さて、続きです。

<松本編>

松本シネマなんちゃらと中継しました。
代表で松本の医学生3年生(♂)をやり取りをすることになった翔くん。
中継でタイムラグがあるから、会話がかぶったり、会話のテンポが掴みづらかったり、
翔くんはそんなのも慣れてるけど、医学生の方が戸惑う感じが可愛かったです。
ただでさえ、全国中継&芸能人を目の前に緊張してるだろうに、そりゃ無理ないよね。
会場も暖かい笑いに包まれてました。

この彼が「翔くんのファンですか?」と思う位に翔くん推しで。

翔:専門はもう決まってるんですか?
♂:櫻井翔さん演じる栗原一止と同じ、内科で。(確かこういってた。記憶曖昧、すみません)

神カルも神カル2も見て、どちらも絶賛してくれてました。

深(監):医学生(♂)は夏川先生(神カル2原作者)に似てるから、夏川先生目指して本も書いてください!そして、本を書いたらぜひ僕に見せてください!
♂:分かりました。見せます。(書くこと了承しちゃったよw)
翔:(すかさず)僕も配役に入れてください!
  ↑こういう、抜け目ない所、好きです♡
♂:櫻井さん主演で!
翔:(すこぶる嬉しそうに笑ってました)

更にこれは勝手に思ったことですが、、、
松本の人たちから、「嵐の櫻井翔だから」ではなく慕われている感じがして。
プロモーションでローカル番組(ラジオ)やローカル雑誌にも出てるし、現地試写会に本人登場してるし、そういう取り組み姿勢や、直接触れ合った時の印象ではないかと想像してるのですが。

そうそう。
翔くんって取り組み姿勢がカッコイイ人だよね、と勝手に共感しちゃいました。

<深川監督編>

あとは深川監督とのラブラブ振りが伝わり。

前作の後「また監督とご一緒したいと思っていた。続編でなく、別の作品でも構わないと思っていた」と言ってました。
囁き声で沢山指導を受けていた神カル1。
自信が漲っている状態ではなく、不安だったり自分の未熟さを思い知っただったろうに。
その後にも一緒にまた仕事をしたいと思っただなんて、さすがだと思いました。
得意分野ならまだしも、苦手な俳優業でそこまで頑張ろうと思うことがスゴイですよね。

そして深川監督も翔くんに惚れてる様子が伝わってきて。
(テキストでは読んでたけどリップサービスなのか、本当に思ってるのかはこういう所の感触で確かめる主義)

同性に好かれるって、なんか良いですよね。
萌えます。