FNSを編集しようとして、
うっかり番組全部消しちゃったPennyです。(どんだけうっかりさん)
それもリアタイで見れなかったFDを見る前の出来事!!
某サイトで見てあまりのカッコ良さに更に凹み、
最終的には同僚の相葉担に泣きついて、焼いてもらうことにしました。
生だったらもっと凹んだだろうなぁ。不幸中の幸いでした。
(さすがに歌以外のところも編集して焼いてくれとは頼みづらいからw)

さて、どうでもいい前置きはさておき、昨日はこれみてきました。

$34歳の告白日誌-悼む人

向井くんの舞台。
情熱大陸で向井くんを見て、その流れでチケット入手。
席は3F席の一番後ろの席で、誰よりも小さく、向井くんを見てきましたw

全体的に重いストーリーで、
仕事帰りの私には子守唄に聞こえるところもあり…(コラッ)でしたが、

向井くんはカッコ良かったです。

覇気のない役なので最初は「普通」(遠いし)という印象だったのが、
後半、別の人が乗り移ったという設定で、熱量のある演技をするシーンがあって。
しかも半裸で。(←ここがポイント?w)
双眼鏡を手放さず、一部始終を観ました。

この舞台のために鍛えたのかな?

腹筋割れてるけどムキムキすぎず、
少し細めの締まった身体。
特に背中はマイクの白い細いコードが這わされていて、
締まった大きな背中とのコントラストで更にかっこよく見えました。
演技もかなり雄々しく、男フェロモン満載でした。


半裸だったのはそのシーンだけなんですけどね?
そこから先は向井くんがかっこよく見えてしょうがない。(←単純w)

背中向けて寝袋をまるめてリュックにしまう姿に萌え~
(めっちゃ大きな背中に抱きつきたくなる)
共演の小西さんがしまうのを手伝ってあげる手つきに萌え~
(かっこいい手に思わず触れたくなる)
後ろからガバッと小西さんに抱きつくシーンなんて何人の死人がでたことか…


ストーリーの説明がないから、何のことかサッパリですよね?
ストーリーは深すぎて説明できないので(寝てたからだろ)、許してくださいね。w

最後に出演者全員が出揃って、あいさつ(お辞儀だけ)。

背中を少し丸めてお辞儀する姿がまたかっこよくて。

また出演するお芝居があったらみたいなと思いました。
今度は1階で。w

それはそうと、お芝居って普段観ないけど、会場のサイズ感が小さくていいですね。

こんな会場で翔くん見つけたら…
帰りがけに歩く生翔くんをみれたら…
握手してくださいって言って、快く握手してくれたら…
これ受け取ってくださいって言って、快くオロナミンC受け取ってくれたら…


いやあ、想像しただけで大興奮!!

そんな日を夢見てまたお芝居観に行きます♫
(結局、そこ?w)