ブロ友さんが嵐に興味を持った頃から現在に至るまでの心境を綴っていて共感ポイント満載だったので、私も記事を書くことにしました。

一番最初に嵐の曲で好きになったのが、「Love so sweet」でした。

$33歳の告白日誌-love so sweet

花男は全然関係なく、Mステで踊って歌ってるのをみて、「この曲、元気になる!」と思い、録画を何回かリピして元気をもらってたのを覚えてます。
でもその時はCDを借りることもなく、それだけで終了。

次は「Truth」。

$33歳の告白日誌-truth

これも魔王は全然関係なく、コンビニでよく流れてて「いい曲じゃん」って思ってYou Tubeで聴きまくってました。
その時は誰も印象になく、ただ曲がいいってだけでした。

嵐のメンバーで一番最初に注目したのが、ニノ!
当時よくみてた「情熱大陸」でジャニーズなのに取り上げられてる!と興味津々。
ひょうひょうとした感じが面白かったし、「硫黄島からの手紙」をレンタルしてその演技力に驚いたり、You Tubeでコンサートソロ(秘密)をみて「女心わかってるね~。かわいいわ、このダンス♫」と思い、何度もリピしたりしました☆(笑)
でも、飽くまでも「感心」ってだけでファンにはならなかったんですよね。
ちなみに当時、ニノの延長線上で目に触れた翔さんはどういう印象だったかというと・・・
エリートのイケメンキャラというだけで、全くアンテナに引っかからず・・・でした。
(↑ひどい言い草でごめんなさい・・・)
松潤は「花男の人」という印象で、濃い顔&キャラが苦手だなって思ってました。
相葉くん、大野くんにいたっては印象なし・・・でした。
(↑ファンのみなさま、ごめんなさい・・・)

そんな私がなぜ、これだけ嵐にはまったのか!!
はまるきっかけは会社の同僚にあります!
ジャニーズとは無縁そうなのに、
カラオケに行った時に嵐を入れたりカラオケ
「私、5×10のDVD持ってるよ。彼らはすごいエンターテイナーだよ!」アップ
とサラッといってきたり。
「そんなにいうならみてみるか」というのが始まり。

みちゃったらそれはもう、彼らのファンを楽しませようとする気持ちがものすごく伝わってきて、癒しを通り越して軽く感動すらしちゃいました。
国立のコンサートの吊られて出てくる登場シーンとか、もうびっくりでした。
衣装とかも昔のアイドルの衣装とは比べ物にならないくらいセンスが良くて、
MCもちゃんとお客さんを楽しませる内容になってて面白いし・・・
「私、アイドルをあなどってたわ」と反省しました。

そして極めつけは09年8月30日の大雨公演の映像。
ここで翔くんにやられちゃったんだなぁ・・・恋の矢
長くなりすぎたんで、別記事にしますねぇ^^