10時ですよ。おはようございます。

朝活しよう!と
7時に待ち合わせして、

・・・こんな時間です。


6月8日(水)10:22 新宿のカフェにて


朝型夜型なんて
よく言われますが

(子供の頃って
そんなことあったかな。)


と考えるわけです。





大人になって、

出来るようになったことは
いろいろ増えました。


パソコン使えたり、
コピーが書けるようになったり、

少しはフレンドリーに
人間とコミュニケーションが
取れるようにもなりました。


仕事も出来るようになって、
偉そうに誰かに教えることも
出来るようになりました。


あなたも、例えば

料理ができるようになったり
整体の技術が身についたり
誰かを感動させられたり

出来るようになったことは
たくさんありますよね?



けれども、


出来なくなったことも
増えている気がします。



あなたも思い浮かびませんか?


例えば

ダンゴムシと遊んだりとか、
二重跳びとか(僕は出来たことないです笑)
跳び箱10段とか

今はちょっと”無理!”なこと
意外とありますよね。


自営業や学生の方だと
早起きもなかなか出来なくなっている方も
多いと思います。


そんなときに僕は、

子供の頃の自分が見たら
笑うだろうな、
ショックだろうな、
怒るだろうな。


そんな風に
考えてみるわけです。





ちょっと前に
自分を客観視するコツの話


幽霊みたいに
自分を俯瞰してみる。

とコツとして
お話しました。


もう一人の自分が
天井あたりであなたの後頭部を
見下ろしている。


で、今回は
もう一人の自分を
子供の頃の自分に戻してあげます。


ドラえもんのタイムマシンに乗って

あなた(小6)が
あなた(永遠の18歳)を
眺めているわけです。



あなたはあなたを

どう思うでしょうか?



誇らしい自分に
ならなきゃいけない

気がしてきますよね?


気を引き締めましょう。
僕も気をつけるんで。




一緒に頑張りましょう。


では、今回は以上です。


最後までお読みいただき
ありがとうございました。



ながた