こんにちは。![]()
フリーワークス利用者のたい焼きです。![]()
本日はプログラムでの私の学びを共有させていただきます。![]()
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今回プログラムをご紹介するのは、ビブリオバトルというプログラムです。![]()
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ビブリオバトルは自分のおすすめの本を発表して語って最終的に誰の本が一番読みたくなったか決めるものです。![]()
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ビブリオバトルをなぜ開催したかというと、発表の構成力を鍛える、発表の練習のためです。 ![]()
私が発表した本は右園死児報告というホラー小説です。 ![]()
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結果的には光栄ながら約10名の発表者から私が優勝しました。 ![]()
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私が優勝できた要因は主に、
あらすじがわかりやすく説明できたこと、![]()
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時系列に沿って見どころを解説できたこと、![]()
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「ラスボスとの最後の戦い」などキャッチーな言葉を使って惹きつけられたこと、![]()
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この本がおすすめの人など具体的に言えたこと、![]()
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単に選書した本がインパクトのある本を選べたことなどです。![]()
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ビブリオバトルのコツとして感じたことは、![]()
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まずどういう本か簡単でいいのでひちまとまりにして伝える事![]()
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あらすじを時系列にして面白い場面を切り取って伝える事、![]()
一番面白い場面とそれは自分にはどう感じたか伝える事、![]()
最後に選んだ本を読むのがおすすめの人を具体的かつ色んな視点で紹介することです。![]()
以上でビブリオバトルのプログラムで私が学んだことの紹介を終わります。![]()
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この記事を書いたのはたい焼きでした。![]()