(凡人が主人公になっちゃ)いかんのか? | 魂を喚び起こすストーリー

魂を喚び起こすストーリー

自分の魂の声を聞く。
これを現代社会で行える人間は数少ないです。

自分の魂を喚び起こすために今、僕らができることしていきたい。
そんな中での気付きを書いていくブログです。

どうも、白鳥です。

 

 

昨日のブルーモードから

だいぶ回復気味な感じですw

 

 

 

こう自己卑下が止まらないと

スパイラルに陥っちゃうんですが、

 

 

その中で割と印象に残ったフレーズが

 

 

 

「お前は生まれてから親の愛情たっぷりに育ったし

死にたくなることは100回あれど死にかけたこともねぇ。

 

何事もなくのうのうと生きてきたただの凡人なんだよ!」

 

 

 

って自己卑下してたんです。

 

 

 

そうなんですよ。

 

 

僕、特に何かこう特殊な境遇の持ち主ってわけではありません。

 

 

転校したこととかないし、

中学受験なんてしてないし、

習い事とか少しやってたくらいで、

 

 

学校でも秀でた存在だと思われたことはありません

(少なくとも自分は)

 

 

自分で言うのも何ですけど

凡人度でいったらなかなかの凡人度を秘めていると思いますw

 

 

 

そんな凡人がマンガやドラマみたいな主人公のような

大きな成功を収めることなどありえない!!

 

 

 

と、自己卑下している自分は言うわけです。

 

 

 

 

 

でも、頭の中でパッと出てきた想いは、

 

 

 

 

それでも、成功したいし、主人公みたいになりたいッ!!

 

 

 

 

って思ってたんです。

 

 

マンガの主人公みたいに

 

イキイキと目の前の敵に立ち向かって勝利し、

仲間と楽しそうに遊んで、

強敵と闘いながら仲間と一緒にドンドン強くなっていって

その力で世界を救う。

 

そんな生活を送ってみたいじゃん!!

 

 

 

って、言ってたんです。

心ん中でね。

 

 

 

 

 

そう思ったら、なんとなく勇気が湧いてきたというか

だいぶブルーモードも回復してきたかな、って思います。

 

 

 

そう、主人公になりたいんだな、俺は

って気づいた感じです。

 

 

 

カッコよくて

強くて

目の前の問題に笑って立ち向かい

仲間を愛し、愛されて

自由な心を持っていて

メチャクチャ大きな器量を持って

自分の使命に燃えている

 

 

そんな人間になりたい。

 

 

 

そう自覚した時、これでいいんだな

 

 

って思えたかな。

 

 

 

 

それでは、今日はこのへんで!