先ほどのものから時間経ってしまいましたが…
私的な解釈のもう一点目を。
それよりもまず、
先ほどの記事、早樹の感じ間違えてましたあああああ!!!!
不注意すみません(´;ω;`)
気を取り直して……
・スタジアムでの神楽のせりふの意図
これはみなさん気になるところなのでは?
二回観ましたがいまだに自分の考察も固まっていません(笑
ですがまぁ、とりあえず今の段階での解釈を∪・ω・∪
「痣なんて無かったよ」
これはもしかすると原作につなげた方が多いと思います
が、
先ほど書いたように私は独立した作品と捉えているので、この映画だけで解釈を完結させます;;
このせりふは
痣なんて見えてなかった、というか
痣なんて見てなかった、ということかなと思いました。
早樹は痣を気にしていた、でもリュウは痣なんて気にせず、早樹を愛していた。
こんな感じかなぁ、と
また観に行く予定なので、リュウの視点での早樹が映った時に痣がみえているか確認したいと思います…!
その前のせりふ
「どっちだったと思う?」
はまだよく分かってません(・・;)
なんだかにのちゃんのアドリブだそうで…
どういうことなのー!?
神楽とリュウを指しての“どっち”なのか、別のものなのか…
さ、三回目でもう一回考えてみます…!
一応以上で考察は終わりです
まぁこれは正解がでるわけでもない、個人に委ねられた部分なんだと思います
DVD化されたら買って色んな見方でみてみたいですね~
また明日考察ではなく感想を書きたいと思います(●´∀`●)
Android携帯からの投稿