週末はハロウィンを楽しまれる方が多いのではないでしょうか!?
いつかはハロウィーーンパーティーにお呼ばれされたいと夢見るカボチャ頭のYamabeです。
さて、第二回目のFASHION FRIDAYは『RRL:ダブルアールエル』のご紹介をさせて頂きます。
当店でも特に力を入れているだけあって、記事にも力が入ります!!
☆☆『RRL:ダブルアールエル』とは☆☆
『RALPH LAUREN』から派生し、ワーク、ミリタリー、マリン、ウェスタンをベースに、古き良きアメリカの上質な素材、確かな縫製、ビンテージディテールの追求、そして『RRL』最大の武器であるリアルなダメージ加工は、"MadeIn USA"の魅力を十分に引き出しているブランドで、『RALPH LAUREN』とは違ったラルフローレン氏のコレクター精神と極限まで作り込む拘りが『RRL』製品には詰まっています。
アメリカンマインドを反映させたハイカジュアルファッションブランドになります。
つまり、ビンテージ古着のカッコ良さを、デザインから素材までを忠実に、新品で作り直した洋服だということです!
ツイードジャケットやチェックシャツ、デニムを主軸にしたスタイルは世界中で愛用されています。多くのハリウッドスターやアーティストにも愛用され、中でもジョニーデップは『RRL』好きで有名であります!!!
彼の来ている洋服のどこか一つに必ずと言っていいほどRRLの商品を取り込んでおります。
☆キャー!!ジョニー!!!☆
☆こっち向いて!!デップー!!!☆
やはり魅力は上記で上げた様な拘りを感じるモノになっていることです。(ジョニーデップが惚れ込むほどの)
また、なかなか生産数が少ない為か入手できないモノも多く、同じモノや、欲しいと思ったモノが、手に入りづらいのも、魅力の一つだと思います。
希少価値も高いので多くのコレクターも世界中に存在しているようですね。
☆☆RRL ヒストリー☆☆
『RRL』の始まりは、ビンテージコレクターとしても知られるラルフ・ローレン氏がヨーロッパを訪問した際にビンテージジーンズ探し求めたのですが、すでにバイヤーによって買い占めがあった為、ならば「自分自身でビンテージスタイルブランドを立ち上げよう」と。 そこから『RRL』の歴史がスタートします。
1993年に始動した『RRL』というブランドネーミングは、コロラド州に所有するRRL牧場(ラルフ・ローレン氏と彼の妻であるリッキーの頭文字を取ったのがこの名の由来)をそのままブランドネームに使用しました。
1993年、『RRL』のフラッグシップショップはニューヨークのマディソンアベニューに、ポロ ラルフローレンストアの中にインストアとしてオープンしました。
翌年に日本上陸を果たした『RRL』のビンテージウェアの魅力は日本のブランドにも多大な影響力を与えました。しかし、『RRL』は様々な要素が重なり1998年秋には生産中止となり『RRL』の第1期が終わってしまいます。
多くのファンを残したままの生産中止になってからは、古着屋やセレクトショップでしか国内では『RRL』は見かけなくなってしまいましたが、2001年に復活を果たし、2005年NYにて待望のオンリーショップ、2006年には東京表参道に誕生した、ポロ・ラルフローレンのフラッグショップ内に『RRL』ギャラリーが登場しました。今もなお、生産数に限りがある程、入手困難なモノ・作りが細かいモノがほとんどでが多くのコレクターを魅了しています。
下記の商品は当WEB SHOPにて取扱っている『RRL』のデニムパンツになります!!
通常日本で購入するより20%近くお安く値段設定をしてありますので是非、10年はいても飽きのこないジーンズを一本お持ち頂けると嬉しく思います。
毎年流行で買いなおしてしまうジーンズより、何年も何年も、色々な思いを共にし穿き続けられるジーンズに『RRL』をお選び頂けると光栄です。
10年後に『いや~素晴らしい色落ちですね!!シルエットも完全に体になじんでますね~』とそんなお話をお客様としたいですね!!
最後まで、お読みいただき誠に有難うございます!!今週の日曜日も横浜・元町にてPOP UP SHOPを出店しておりますので是非RRLを試着しに遊びにいらしてください!!

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