自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。 京都自由短歌の会 主宰©
アリンコを踏みつけてなお生きている(ありんこを ふみつけてなお いきている、2021年4月24日アメブロ掲載)