LaLatvで放送されている「朝鮮弁護士カン・ハンス〜誓いの法典〜」

だいぶ録画がたまったので昨日から見始めましたが・・・

 

1話途中なのであれですが、あんまりおもしろくないかも汗うさぎ

外治部(朝鮮弁護士)を取り上げたことにとても興味があって、ウ・ドファンも楽しみだったんですけどね。

 

ウ・ドファンが破天荒な弁護士に。亡き両親の敵に復習をするため、弁護士になった男が、復習よりも大切な価値を悟り民の温かい英雄として成長していく物語(lalatvより)

 

とあるのでもう少し見てみまましょうか。

 

タイトルは聞いたことがあるけど、あまり見たいと思わなかったこのドラマ。

見ようと思ったきっかけは、キム・ソンホラブ

「スタートアップ夢の扉」ですっかりお気に入りです。

目元が特に好きでかっこいいし、引き込まれるような演技力も魅力です。

 

このドラマ、キム・ソンホにうっとりしながらそして涙を誘われながら、のどかなコンジンの風景や人々の生活情景に癒される、泣いて笑ってほのぼのとした良いドラマでした。

ラブロマンスだけど、人として支え合い関わり合うことの大切さを強く感じました。


高いスキルを持ちながらコンジンで「便利屋」として働くドゥシクと、ソウルからコンジンへ来て歯科医として働くユン・ヘジン。

ドゥシクには何か事情がありそうなのはわかっていましたが、それが最後にわかった時には、幾度かの辛い試練に一人で耐えてきたドゥシクを思うとがただただ可愛そうで「ドゥシクを幸せにしてあげて」と泣くうさぎ

そういう意味では、ヘジンを演じるシン・ミナは相変わらず可愛くて、少し子供っぽいと思うところもありましたが、それくらいの方がドゥシクにはちょうど良かったのかもしれないと納得。

二人のシーンでは、雨の中のグレーとピンクの空と海辺の二人がとてもきれいで心に残りました。

 

ガムニおばあちゃんの遺した「辛い時もあるけどそれでもみんな関わり合って生きていく」という言葉は、このドラマのテーマだったと思います。ファジョン(刺身店の人)も同じようなことを言っていて、こんなふうに生きていけたらいいなあと痛感させられたドラマでした。

 

最後に

やっぱりキム・ソンホいいわ〜ハート

 

 

先日auで機種変して、aupayカードを作りました。

家に帰ってから、このカードスーパーでどうやって使うのだろう?

今まではスマホのaupayアプリで読み取ってもらったので、カードもそのようにかざして読み取ってもらうのかな・・・???

 

auショップで聞いてみると

「普通にクレジットカードとして使ってください。」

 

 

その言葉で正気に戻った私・・・。

 

そりゃそうだよね汗うさぎ

それしかないよね。

 

あんな質問したことが恥ずかしい滝汗

 

 

こんな私ですが、よろしくお願いします。

韓国ドラマは今、「海街チャチャチャ」と「カーテンコール」見てます。もうすぐ終わりでとっても良いところです。

見終わったら簡単に感想書きたいと思います。