genuineness -80ページ目

タイプレメディ

眠れません…。

いま3時すぎなのに。。

明日もお仕事なのに。


昨日はほとんど寝ずに朝からお仕事で、夜は宴もありという長い一日でした。

寝不足だったからか、ビール3杯でまわってしまい、ブラジル-ポルトガル戦の始まる前に落ちてしまっていました。

後半始まって少しくらいのときにハッと目が覚め、試合終了後に寝ようとしたものの、眠れずに今に至ります。

すっかり体のリズムがおかしなことになっていますね。




ああやばいな…っていう時、心、どう動きますか?

ちょっとしたピンチとか、ショックな出来事経験したときとか。。


パニックになる。

怒りの感情がわく。

落ち込む。

恐怖の感情にとらわれる。

苦悩してしまう。

などなど。


わたしは、完璧に「悲しくなる」のです。


悲しくなって、心が枯れるように感じて、力が抜けるというか。

そして、ひとりになりたくなります。

そういう時に、あまり人と共有したいと思わずに、ひとりでひっそり消化するかんじです。


フラワーエッセンスのタイプレメディをみつけるとき、この基準で考えてみるといいそうです。

そして、バッチ博士の記したマイナスの状態のときのキーワードに当てはめるのです。


わたし、ウォーターバイオレットでした。


フラワーエッセンスに興味がなくても、自分の根本的なタイプを知っておくだけでも、なんていうか自分の気持ちの対処に余裕が生まれると思うのです。

自分を知っていると、なにかと便利ですよね、笑。


そして、パートナーはこのタイプレメディを癒してくれるような人がベストなんですって。

これも、フラワーエッセンスとは関係なく、参考になりますよね。


わたしの場合は、ひとりで完結してしまう部分を癒やしてくれるような人なのかな…。

ひとりで溜めて溜めて、あるとき大爆発してすべてが壊れる、のです。

壊してしまう、か。。

意識して出さないのではなくて、出せないので溜まってしまうのです…。


だから、溜めないように小出しに出せるようにしてくれる、とか?

自分で伝えればいいのですけど、これがなかなかスムーズにできないのですよね。

なんだかお恥ずかしい…。


友だちが、「あー疲れたあってときに、何も言わずに背中を貸してくれるような人がいい。自分も相手にとってそんな存在で。」って言っていて。

これ、いい。


やっぱり、ありのままをそのままほんわり受け入れてくれるのが、居心地がいいですよね。

どうなんだろ、人によってはそれじゃ物足りなくて、そんなときでもめちゃディスカッションしたい人もいるのかな?

きっといるんだよね。

おもしろいですよね、それぞれで。



あー楽しみだなー。

これから出逢う、そんな人。。(こういうところ妙に前向き)













チャレンジ!!

もー感動です!!

すごい、みんなかっこいい!!


3点だよー。


試合中何度も泣いてしまいました。

胸をうたれました。。


試合後に岡ちゃんが、我々はチャレンジしなければならないって言っていたのが、すごく胸に響きました。

中沢選手の、泥臭くてもひたむきに、っていうフレーズも。


俊輔大好きなわたしは、選手がばーって集まるときに俊輔の姿を探してしまいます。。

俊輔…。


あーー最高!!!

ありがとうーー!!

かっこよすぎだー!!!!

ワールドカップ、ますます楽しみ。。


興奮して眠れませんね。









ずん

「告白」を観に行ったのです。


内容はかなりずんとくるもので、一切のさわやかさがなく後味も良くなく。。

今もなんだか世界から抜けることができずに、寝られません。


なんとなく、韓国映画の「オールドボーイ」を思い出してしまいました。

映画なんだから考えても仕方ないのに、考えつづけちゃうかんじ。

まったく救いがなくて。いや、救いなのかな。

とか。


映画としては、すっごくかっこよかったです。

音楽もかっこよくて、センスいいな~ってかんじでした。

こんなものを創ることができるなんて、ほんとかっこいい。。

すごいなー、ものを創るひとたちって。


また観に行きたいかんじです。


レディースデイの今日、ギロッポンヒルズの映画館ではレディースたちで満席でした。




で、一番気になっているのが、映画本編が始まる前に流れていた映像なのです。。

下町みたいなところで、うさぎ?の着ぐるみみたいなのがふたり、めちゃゆるく会話しているのです。

出っ歯の悩み、みたいな話…。

缶のコーンスープの最後の一粒にいくときに歯が邪魔する、みたいな。

話し方がゆるすぎで、内容もくだらなすぎで、映画館のルールとか話すわけでもなく。

あちこちで大爆笑が起こってました。

これこそ、もう一度観たい…。

この情報、知りたい…。