委ねるということ | genuineness

委ねるということ


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チェストナット、とちの木。




数日前、チェリープラムをとりはじめました。

初めてなうえに、まったくピンと来なくて、なんでだろーと思いつつ。


たった今、分かりました。


とりはじめた2~3日後に、ものすごくショックを受けてドキドキ動揺して、きっとしばらく引きずってしまっていたような出来事に遭遇していたのです。。


そうなることを、防いでくれたのだと思います。


落ち込みからの復活が、早かったです、笑。

しっかり落ち込みはしちゃうのですが、起こっていることの本当の意味とか、そこからわたしが学ぶべきをちゃんと見つけることができて、余計なマイナススパイラルには巻き込まれなかったのです。



ひとつ、実感しました。


人はそうそう変われないですよね。

変わろうと、潜在意識から思わないと。


これでもかっ!!的な大きな大きな出来事とか起こって、ショック療法じゃないけど、それでやっとのこと、しかもきっぱりと変わることができたりするものですよね。




わたしはいま起こっている状況によって、完全に委ねるということがどういうことか、完全に分かりました、笑。



ラインホルド・ニーバーの祈りの、この部分を、自分に落とすことができたような気がしています。


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変えることのできないものについては、それを受けいれるだけの冷静さを与えたまえ。


そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、識別する知恵を与えたまえ。


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そしたら、すっごーい身軽になりました。



あと。


自分を信じることって、本当に大事ですね。




あとあと。


わたしを支えてくれる大切なひとたち、ありがとうね。

わたしを信じてくれていて、ありがとう。

いてくれて、本当にありがとう。。