弱音 | genuineness

弱音


genuineness



オークの木。





またいつものパターンにおちいっている模様。。

がんばりすぎ、らしいです。


そんながんばっているつもりないんだけどな。

本人は。




オークのメッセージ、限界を受容する、ということ。


制限する、という意味合いではなく、「がんばりすぎること」と「自分をしあわせにすること」のバランスを考える必要がある状態、っていうこと。



そしておなじみウォーターバイオレット。


自分の中に、悲しみや淋しさがあるということを受け入れること。


わたしは、どうしてもここをありのまま見つめることができていない(らしい)。

そして、ここの部分を人に打ち明けることができていない(らしい)。


持ってはいけない感情だと思っているから、妙な前向き思考で乗り越えたり、自分を叱咤してしまい込んだり。


そんなだから、誰かに打ち明けるなんて、そんなことはぜったいにしてはいけないと思っている(らしい)。


むしろ、話したってわかってもらえるわけがない、くらいに思っているのかもしれない。。

伝わってない感を感じると余計淋しくてむなしくなるから、だったら話さない、という感じ。



むむ、まさにウォーターバイオレットのネガティブパターンそのもの…。




いまわたしに必要なのは、弱音を吐くということ。

弱音を吐いてもいいのだと、思えるようになること。