違うんだった | genuineness

違うんだった

なんか昨夜はかなり自己憐憫的なわたしに酔っている感が否めませんね。。

酔って、逃避したつもりだったみたいですね。。


でもでも、逃げられないんですねー。

今日もまた、え?またですか?えっと何に気づいたら赦してもらえるんですかね?って思っちゃうような出来事がありました。



「臨機応変」って難しいですか?

正解がないから、その時その都度の精いっぱいで対応するしかないですよね。




あ。

ひとはみんなそれぞれぜんぜんちがうんだった…。


これですかね。

わたしがいっつも忘れちゃう、これですかね??



落ち込んでるかなーと思いきや、

そんな気配みじんも感じられないメールが届いたらそれはもう、ひとはみんな違うんだったーそうだったーあははーってしみじみ実感しちゃいますよね。





違うんだから、えっなんでとかいちいち違和感感じないでそのまま受け入れて、こちらもこちらの誠実さで向かって、もうそれしかないのでしたよね。


人のことなんて分かりっこないのだから、自分が一瞬一瞬を自分にうそつかずにいることだけが、できること。。




あははあははー的な(?)さらりとした感じで参ります。



お。

なんか気付けた感じ?

道が見えた感じ?




なんか深刻ぶってましたね、わたしってば。

(またやるんだろうけど…)