さいきん | genuineness

さいきん

さいきん、を、ちょっとつぶやき風に。




すごく疲れる…。

なんだろう、自分の気持ちに反しているのかなあ。



今までなら気を遣って顔を出していたような集まりに、行かない方が自分にいいとはっきり(直感的に)わかるときは行かないようになってきた。(今までは、意識して気を遣っていたという感覚ではなかった、という点も変わってきたのかも)



胸のところがもわもわしていやあな感じになるような体験のあと、そこに自分にとって大切な何かがあるとわかってきたので、じっくり考えてみて、分かるのがおもしろいです。



友だちと話していて、「ハナミズキ」をぜんぜん思い出せなくて、いろいろ言いあって一番笑えたのが「イキジゴク」。

生き地獄…。

確かに、イントネーション一緒だね。



「合わない」と感じるものに合わせることが、苦痛になってきた…。

これも、今までは合わせているという感覚ではなかったのだと思う。



なんで男の人って(以下略)



もともとひとりが好きだけど、ますますひとりが好き。

それに反して、家族や家族のような存在とはいつでも会いたいし、一緒にいられる。

なんの気も遣わず、なぜかいろんな波長が合うから楽で。。

ひとりでは味わえない、愛すべき無駄な時間とか、思うとなぜだか泣けてくる。

子どものころ、弟ちゃんと眠るまえに延々しゃべっていたあの風景とか。

そんな存在が、欲しいのかも。



弟ちゃんが会わせてくれた彼女が素晴らしく、お姉ちゃんとってもうれしかった。。

しかもその方、わたしの後輩だったりする…。



電車が止まってしまい、アナウンスで線路に人が侵入してしまったためと流れたのですが、中学生らしき男の子3人組が一言、「調子のんなよなあ」。

ふっ。






お風呂入ろうかなあー。