そういうこと
比べるものではないけれど。。
わたしって…。
軽い…。
明るい…。
なんて豊かで、光で満たされているんだろう。
日向にいる人だ。。
この贅沢なかんじ、やっぱり人のために活かさなきゃなんだ。
人のために何かしたい、
人の役に立ちたい、
ずっとぐずぐず思っているけど。
これ、ぜったいなんだ。
そうしなきゃいけないんだ。
というか、そういう役割なんだ。
ちょっと前だったら、「そんなもの、どうしたらいいのか…」とかさらにぐずぐず思ってただろうけど、今はもう大丈夫。
わたしを全開にしていればいいだけって、知ったから。
ずっとなりたいと思ってた人に、なろうと決めた瞬間からなれるんだ。
わあ。
ありがとうの気持ちで苦しいくらいだ。
ありがとう。。