エドワード・バッチ | genuineness

エドワード・バッチ

今日は、バッチ博士の誕生日ですね。


わたしの職場はバッチが身近なので、ミーティングのテーマにしてみました。

題して、『バッチ博士生誕記念ミーティング~フラワーエッセンスとわたし~』、笑。


「これをとったときこんな変容があった」、「このレメディはわたしのためにあるようなものだ」、「今なんだかこのレメディが気になっているんだけど…」といったことをみんなで共有しよう!という目的です。

朝から熱く、そして涙涙の愛あふれる時間でした。。

バッチ博士の誕生日を、大好きな大切な仲間たちと共有できて、本当によかったな。。


ありがとうの気持ち、伝わっているといいなあ。。



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魂の探究の旅。

わたしのフラワーエッセンスとの出逢いは、ゴースでした。。


ゴースをとって、わたしはやっとやっと、自分をあきらめている自分に、目を向けることができました。

自分を否定したり、悲観したり、抵抗するのではなく、「この自分でやっていく」んだと思えたのです。


この自分とつきあっていく!

ありのままの自分を受け入れていいんだ!と、やっと心底思えたのです。


そんな時ふと目に入った言葉が、わたしに語りかけてくれているように思いました。


HIGHER, YOU CAN FLY.



丹田のあたりに、あたたかな黄色い火が燃えているって、感じました。

湧き上がってきた感情は「JOY」。




しばらくして行ったミレー展で、最後の1枚の絵に引き込まれてしまい、30分くらい固まってしまいました。

絵にあんなにロックされたのは初めてのことでした、笑。

この絵の向こう側に、わたしは行ける、なんて思いながら。


絵の題名は、『露にぬれたハリエニシダ』。

ハリエニシダはゴースの和名ですね…。

なんとゴースを描いたものだったのです。。


このことは少したってから気づいたのですが、気づいた瞬間おお~と震えましたが、同時に妙な納得感もありました。



わたしにとって、本当に大切な存在です。