ジュール・ミシュレ 著「ジャンヌ・ダルク」 | freethm BLOG korukiaora

ジュール・ミシュレ 著「ジャンヌ・ダルク」

前回の流れで

ノンフィクションにそのまま突入。




ジュール・ミシュレ
「ジャンヌ・ダルク」

後半の異端裁判に

人間のイヤらしさを見た。

何世紀も、利権や圧力ってのは

変わらないなぁ。

読了。