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逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

○○ニーの習慣が理由で逝けない。
このケースはかなり多いように思う。
ただし原因はこれ一つではなく、他の様々な原因と絡み合っている。

○○ニーの習慣が、どのように関係しているか書くと…

そのポーズの習慣にある。
最悪なのが、うつ伏せになり両足をピンと伸ばし、局部を触る形で行う。
気持ち良くなってくると、さらに両足を伸ばして力を入れ、両足を突っ張ってしまう。
これが習慣になってしまっていると、男と逝けない。

いざ、男と本番になっても、逝きやすいポーズには男の体が入る場所がないのだ。

このポーズで○○ニーをしている、逝けない体の女性は、考え直して欲しい。
男の体がどの位置に来るかを考えて、別のポーズで○○ニーする練習をすると良いと思う。

しかし、ポーズを変えるだけで解決する人は、ずっと軽いケースだと思う。

心の問題で逝けないケースの方が、遥かに難しい。




信じよう。


信じれば、だまされるし、裏切られる。


都合のいい時に利用され、そして都合の悪い時に切り捨てられる。


しかし、傷ついて潰されてしまうほど、


人間は弱くない。



今は気持ちが弱って立ち上がれないかもしれない。


だけど、いつか必ず立ち上がれ!


そして信じよう!


絶対に信じられる人と出会える!



信じて生きようとすることに意味がある!

電池式の玩具を


以前から使わないようにこのブログでは書いている。


SMの出会いの現場で多くの女性が、


その玩具で壊されている。


一見効率よく女性を逝かせるように錯覚させるが、


その玩具のおかげで壊された女性が


俺のところに助けを求めに来ているのも事実だ。





男のための玩具についても同じことがいえる。


やはりその玩具の使い過ぎで、


女性の体では逝けない男が増えている。






手っ取り早く、逝くからいいのかもしれない。


しかし、恋する者たちが


愛を確かめ合うコミュニケーションとして


Hの時間を考えた場合、とんでもない恐ろしいことが起きていると


そうは考えられないだろうか?





愛しいお互いの体を


自分の肉体だけで、


快感へ誘おうとどうして思わないのだろうか?





以前のブログで何度も書いたが、


女性が男性の体で逝けなくなっているその理由の一つが


電気式の玩具の使い過ぎなのだ。


異性の存在はどうでもいいのだろうか?


相手を逝かせるために、自分の肉体だけを使って


逝かせる行為と労力は無駄だと考えているのだろうか?






性の現場でそんなことが起きているなら・・・・・


そして、それが主流になるなら、


恋愛のコミュニケーションにとんでもない問題が起きていると


思わないだろうか?





肉体を使ってのテクニックで


電気式玩具よりも快感につながるものはある。


そういったテクニックをなぜ学ぼうとしないのだろうか?





電気式玩具を使うHの時代のその先には


とても恐ろしいものがあるように思えてならない。