逝きたい女性に捧げる -47ページ目

逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

2-3




Mはベッドに横になり、また囁いた
「貴男を信じてる・・・・・だから、ダメでもいいからやってみて・・・・」



Mはすぐに潤う体であることを俺に教えていた。
しかし、『逝ったことがない』そう、悩んでいた。


Mはお気に入りの下着を着たのだという。
俺はそのかわいらしい下着をほめた。


AV的に、激しく突き、かき回す・・・・・・・
今までの彼氏たちにそのように扱われた彼女なら、
一晩でできないかもしれないと思っていた。


必ずしもすべての女が、それを喜ぶわけではない。
Mは愛撫も、口へのキス、耳、首筋、女性自身、
その程度のものしかされたことがない



「何が』気持ちいいかも解らないの・・・・・」


Mがかわいそうだと思った。





固太りのぽっちゃりで、顔も美人というわけではない
大きめの胸が目立つ、
その大きめの胸にひかれて、彼女と浮気したいと
思う男もたくさんいたはずだ。



『逝きたい』と願っていた彼女も、
そこを突かれたと自分でも知っている




2-2



彼女の手は温かく、小さくて柔らかな手だった。
予約したホテルにつき、すぐに部屋に行った。
Mは俺を完全に信頼しきっていてくれた。



何も言わずにすぐにコートを脱ぎ、自分から服を脱ぎ始めた
俺はネクタイを緩めながら再確認した
「本当にいいんだね? ためらいがあるなら帰るよ・・・」
Mは何も言わず、脱ぎかけのまま俺の首に両手を回した
深く、長いキスを交わした。



「貴男の事、信じてる、きっと私を逝かせてくれるって・・・・」
Mはそう囁いた・・・・・
夜の11時くらいの事だった。
「いや、解らない。女性の『逝く』メカニズムは
すでに話したはずだ、約束してはいない。



君が協力してくれないと、
『逝かせられない』だけど、できるだけのことはする」
女性の『逝くメカニズム』はいずれ機会があるときに、話すとして





Mとは事前に話し合っていた、
『逝く』ために俺のアドバイスは信じて受け入れる。
『ためらい』を一切捨て、してほしいことを言葉にして言うこと。



それでも、人によっては『逝く』体になるまでに数か月かかることもある。
それは、勘違いの男たちが、勘違いのAVで覚えたテクニックで



『つっこんで、かきまわす』・・・・・・・・そういう行為に
彼女の体や心が傷ついていれば、それを『癒す』ことからしないとならない。
俺は事前にMに約束していた。



俺はMを『逝かせる』ために会うので、Mが『逝か』ないなら俺は絶対に入れない
とにかく『俺がMを癒し、逝かせて』そして
Mが俺を欲しいと思うなら、入れると話しておいた。





まず、

連続してアクセス不可能にされているので、

実験的にどこが問題で削除されるのか、

テストとして掲載します。

1つの話を短く切って、アップロードします。




基本中の基本



2-1


それは・・・・・・・


貴女が心を解放して、貴女が本当に信頼できる

相手に体を開くこと。



信頼関係を作り上げるってのは、短時間でできることもあれば

何十年かけてもできない場合もある。



ある女性の話をしよう。。。。。



・・・・・・・・・・・・・・・



仮にその人をMさんと呼ぶことにしよう。
Mさんとはある事がきっかけで知り合った。
7日くらい毎日話して


俺の経験と、快感のための話をしていたら
ある時、東京にある用事で来るので
俺と泊りがけで会いたいとのことだった。


彼女は自分の容姿を気にしていたが
そんなことは関係ないとの俺の返事で、決心した。


彼女はけして『変なひと』ではない、『軽い』女性でもない
むしろ大真面目で、俺を信頼し

『逝きたい』と心から願ってのことだった。
ある夜、俺たちは待ち合わせ場所であった。


写真は交換していたが、初対面だった。
遅い時間の待ち合わせだったので、

そのままホテルに直行した。
手をつないで歩いた。

わざと、遠回りして15分くらいかけた
リラックスするために話した。

Mはすぐにうちとけてくれた。


彼女は事前にぽっちゃり太っていると気にしていた。
そして、美人でもないと言っていた。

太っていること、美人でないこと、そんなことは関係ない!
重要なのはその人の心だ!


Mは純真で明るく、真面目だった。
夫がいて、子供が2人。


夫以外に彼氏がいるという。
男性経験は夫を含め6-7人いるということだった。

夫はもちろんのこと、
最愛の彼でさえも一度もMを『逝かせ』てくれたことはない。