逝きたい女性に捧げる -35ページ目

逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

逝くということ・・・・・


今まで何度も書いているけれど
アメブロにアクセス不能にされているので、
ここで、どう書いたらいいのか困っています。
1-10話までの修正されていない、
オリジナル原稿の欲しい人は、
受け取れるアドレスを知らせてください。

条件は2つありまう。

1.あなたが女性であること
2.貴方が性について真剣に考えられる年齢に達していること。


無断転記を禁じます。著作権は放棄しておりません。


・・・・・・・・・・




男性読者が付いてきたようなので、
今回は男性も読む内容にして送ります。


アメブロに引っかかってしまうので、
また、露骨な表現を避けて書きます。


今まで、女性から教えてもらった話から考えると・・・
(俺は女性の逝くって本当の意味を多分わからないから)



・・・で・・・・


・・・・考えると・・・・・


『生きること』ではないかと思う。



女性読者で俺の意見がおかしいと思う人は
ぜひ教えて欲しいと思う・・・・・


男の立場から考えて、勝手に言うと・・・・
本当にその女性を好きになって、
その人の幸せを思って行動することと思う。


その女性の『幸せ』とはなにか?


それは、一人一人みんな違う・・・・・
だから、男は『女はみんなこうしてやれば喜ぶ・・・・』
なんて、決めつけた考え方をしないで、
幸せにしたいその女性に、聞くといいと思う。


小細工をしないで、真正面から聞いてはどうだろうか?


最初はたぶん、相手の女性は
俺たち男が期待するような返事はしないだろうと思う。
食後の皿洗いをしてほしい
洗濯して
部屋の掃除をして
たまには、洗車して
肩を揉んで欲しい・・・・・


『優しくキスして・・・』
『抱きしめて・・・』などと期待してる時に
その返事が来たときに男は
『えええーーーっ、そんな事させるのかよーーー』
そう言って、たいていやらない。


やりたいことを、言われるからやるが、
やりたくないことを言われたら、やらないのだ・・・


男のしたくないことは、
女もしたくないのではないだろうか?

しかし、女性はもしかしたら、忙しくてできない・・・・・・・?


サンプルの話が、夫婦か同棲相手の話になってしまうが、
女性は雑用に埋もれてしまいそうなくらい、大変なときに
男性にして欲しいことは、そういう雑用かもしれない


その雑用を快く引き受けて、自分を楽にしてくれる
そういう男性を、『男らしい男』と感じるのかもしれない。


そういうことを、いくつでも引き受けて
自分を楽にしてくれる男だから、
その男とエッチしたいと思うかのかもしれない。
そういう、男だからこそ
抱きしめて欲しいとか
キスして・・・・・とか
さらにエッチの希望も話せるのかもしれない


モテたいのなら、その女性と
できるだけ沢山の情報交換をして
その女性の言いたいこと、
頼みたいこと、自分にして欲しいことを教えてもらい
それを実践するしかないのかもしれない


それは、俺たち男が考える『モテる』とは
ずいぶん違うことかもしれない


俺たち男が考える『モテる』とは
『おおっ、イイ女だ!』っと思った瞬間に、
その女は自分の思い通りになり、
1時間後にはベッドを共にするようになることを指している。
(ひとそれぞれ、違うだろうが、大体こんなことだと思う)


しかし、そんなのは、ごく一部の美男で
大金持ちの俳優みたいな男の事で・・・・・・


俺のように「ぶ男」「貧乏」「無名」の三拍子揃った男は
そのモテたい女性の人生や、
生きることをできる限りサポートして
好きな女性とお互いの人生を分担し合うことが
必要なのかもしれない・・・・


そういう相手だから、
女は心も体も開くのかもしれない
そして男も・・・・・心も、体もその女性に開くのだろう・・・・


楽しいエッチをするとは
そんな人間関係ができてないと、
できないのかもしれない


不倫関係同士も肉体だけでなく
精神面でどこかそういう繋がりがあり、
成り立っているのかもしれない



俺たち男も、生きたバイブレーターではない
俺たちの人生を持っている



エッチだけを求めた女性が
自分の前に次から次へと集まれば
腹が立ってくる・・・・・


・・・・・・・そうなったことが無いので、
想像でそう書いてる・・・・・が・・・・・









今日はこの動画の歌詞をよく読んで欲しい


まず、何も読まずにこの歌詞をよーく噛み締めて欲しい・・・・・


見終わったら、動画の下の文章を読んで欲しい




















苦しみ悩み続ける、あなたに贈る一曲







もし、あなたが今、苦しみ悩んでいるなら・・・・・


この曲の歌詞を、もう一度よく読んで欲しい・・・・・・


こんなに素晴らしい歌詞はないと思う






俺はあなたに、お説教をする気はない







誰だって、苦しみ悩むが・・・・・



でも、これだけは忘れないで欲しい・・・・・



この歌詞の通りに、あなたはあなた自身を



生きなくてはならない






誰になんと言われようと、



あなたはあなた自身を生き抜いて欲しい



自分を自分で傷つけたり、



生きることを、放棄しないで欲しい・・・・・・









今は・・・・・・・俺もツライ、苦しい



あまりのツラさに俺は昨日は泣いていた






生きるとは、なんて苦しんだろう







俺も、昨日は生きることを放棄したかった・・・・・



だけど、やっとの思いで昨日を生き抜いた・・・・・








俺がその場所から居なくなることで、


幸せになる人たちがいる・・・・・・悲しいがこれは事実だと思う・・・・・


しかし、逆に自分がそこに行って、幸せになる人たちも


居るかもしれない・・・・・・







残念だけど、おれ自身も『かもしれない』としか言えない・・・・・




答えはまだ手の中にない・・・・・







だけど、俺はこの歌詞で、生きる勇気をもらった・・・・・・



だから、あなたにもこの歌詞を読んで欲しい







もし、極意があるなら・・・・・

それは、相手への思い遣りと思う。

 

ずっと前のこと・・・・・・・こんなことがあった・・・・・・

 

ある女性がいた・・・・

 

俺のところに会いたいと言ってきて、会う段取りを話し始めたら、

数日後に・・・・・

いきなりその人は俺に断わりもなく、勝手にダブルデートの予定を作った。

 

 

友人と東京に来るので、その友人の恋人とダブルデートしようと、

予定を作ったのだった。。。。。。

 

 

 

さすがに俺も困った。

一度も逢ったことのないその人は、

最初に会う時に、事もあろうにダブルデートの予定を立てた。

 

当人同士の俺たち二人が、初めて会う時でうまくいくかどうかも解らないのに

4人で会って、ダブルデートなど・・・・・

どうしてできると思ったのだろうか?

 

中学生のダブルデートじゃあるまいし・・・・・

修学旅行のつもりだろうか?

 

あまりの常識のなさに、あきれて電話で怒った。

会うのを断らなかったけど、

その人の無神経さに不安になった。。。。。

初対面のその人を、本当にうまく付き合えるだろうか???

 

電話で怒った翌日、その人は自分から会うのを断ってきた。

たぶん俺に怒られたのが理由だったんじゃないかな?

 

 

 

どうして、俺に対して思いやりの気持ちを、

持ってくれなかったんだろうか?

 


こういうブログを書いているから、

誰でもOKで、何でも応じる

俺のことを男の風俗職業者みたいなつもりでいたのだろうか?

 

 

俺の意思に関係なく、しかも初めて会う時に

なんでダブルデートを決めるんだろうか?

しかも、俺に一切相談無く・・・・どうしてそんなことができるのだろうか?

 

 

その時に、すごく悲しかった。

男の風俗業者みたいに、扱われた気持ちになった。

 

 

いつでも、どこでも、だれとでもOKと、

そういう奴だから、勝手に予定決めて、どこに来て

何をさせてもいいさって、思ってるんだなって感じた。

 

 

どうして、俺の気持ちを考えないんだろうって思った。

どうして、一言俺に相談しないんだろう?

 

 

俺の気持ちなんか、どうでもいいんだって

思ってるのと同じだ。

 

 

いま、考えても腹が立つ。

 

 

 

その女性は

夫の言葉のDVに悩んでいるというのが、

最初の出会いの第一声だった人だ。。。。。

 

だけど、その人自身にも問題があるのではないかな?

 

 

その人は、俺にそういう扱いをして

それと同じように、夫にも何の気遣いや思いやりを持たず、

夫を扱っているんではないだろうか?

 

 

 

だから、その人の夫も

その女性に言葉のDVをするのではないだろうか?

彼女自身にも問題はないか????

 

 

優しく扱われたいなら、自分も優しく相手を扱わないと・・・


思い遣りを持ってほしかったら、自分も相手に対して思いやりを持たないといけない。

 


今となっては、聞く気も起きないが・・・・・