広場で・・・・・
インテリタイプの女性が逝けない訳
この話を書こうと思っていたが、
今回はほかの話を、書きたくなった。
広場で出会った、「愚か者」の話を書こうと思う。
日本には分別くさく、本当の自分の性を見つめない。
真の自分の姿をさらけ出せない。
そんなタイプが多い・・・・
広場に出ると意外に「愚か者」が俺のところにやって来る。
そして大きなおせっかいを言う。
「猥褻なブログをすぐに消せ」だの、
「ベタなナンパ目的のブログを事務局に通報する」だの
しかし・・・・・
すでに過去に何度か、性描写でたくさんのブログが事務局に消されたので
事務局で考えられている、規定は理解できていると思ってるつもりだ
俺は性描写や性の表現は一切書かない。
テクニックも一切書かない。
過去に沢山の女性が応援のメールやメッセージを送ってくれた。
このブログを読んで生きる希望を得た女性は数多い。
そのような多くの声が、今の俺の唯一の救いとなり、
励みになって、このブログを書いている。
生きる希望をもらったという人さえいた。
前回書いた「ローターについて」のブログの、
「ローター」のこの単語に過剰反応して、
「事務局に通報する」「すぐに削除しろ」など、
言論の自由を封じ込めようとする。
そういう奴は頭が正常なんだろうか?
前回のブログを読んで、猥褻なことしか連想できない奴こそが
そういう自分こそが猥褻そのものではないだろうかと思う。
そう言う奴の心理構造そものが、いわゆる「ひどいスケベ」だから、
卑猥にしか思えないのではないか?
前回のブログで書いた要点を敢えて書くと・・・・
1.ローターは体に良くない
2.ローターで壊れた身体は治す方法がある。
3.その方法を俺は知ってる、しかしそれを書くと性描写になるのでかけない。
4.治したい人は彼氏とよく話し合って治すといい。
それだけのことしか書いていない。
それを、猥褻と解釈するなら、そう解釈する奴のほうがおかしい。
過去に、多くの人間が改革の意見を出すと
こういう奴らに異端視されて、つぶされてきた。
まだまだ、日本は性では後進国だ。
前述の愚かな奴らが、日本を「性の後進国」にしている。
再度、ここで言う。
日本の性のレベルは非常に低い。
愚かな奴らが、それを維持し続けている。
女性の性を解放しようと言っているのに、
その女性自身の中にも、解放させまいとしている人がいる。
今の日本をよく見つめてほしい。
すべての面で男女平等ではない。
特に性の場面では、女性は虐げられている。
もし、男が平等だというなら、そいつはわかっていない。
そういう奴が、日本をダメにしている。
もし、女が平等だというなら、
そういう女が、自分の首を自分で絞めている。