逝きたい女性に捧げる -15ページ目

逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

どうしたらいいか、

わからない?

だったら、

誰かを笑顔にしてみるといい

ほんの一瞬でいいから

誰か一人でいいから

1日一回でいいから


少しずつ





俺の手につかまれ



生きてると、辛いこと悲しいことがたくさんある。

思い通りにならないことばかり。

自分の好きに生きたいと思っても、

それさえできない。

しかし、希望をもって前向きに生きよう。

信じることを止めたら最後だ。




絶望しても、転んでも、

地べたに這いつくばってもいいと思う。


そして、大声で泣いて、

絶望のどん底に落ちてもいいと思う。



転んでいい、挫折してもいいんだ。



でもね・・・・・




いつかは、そこから立ち上がれ。

何度転んでもいいから、

誰かにつかまってでもいいから、立ち上がれ。





誰もいないなら、俺が手を伸ばすからそれにつかまれ!




俺がいつもここにいるから


俺の手につかまれ!








誰かに馬鹿にされ、嘲笑われても・・・・


そこからいつかは立ち上がれ!


七転び八起きって言うじゃない。

10回転んでも、11回目で立ち上がれ!

100回なら、101回

1000回なら、1001回



絶望して「もう信じない」なんて言わないで、


次にもう一回信じよう。


絶望して、「もう絶対に信じない」なんて言っちゃダメだ。




人生は生きる価値がある。


前向きに生きる価値がある。


泥だらけになって、傷だらけになって・・・・


そうなって初めて学べることがあるんだ。





いくら泣いてもいいから、


いつかは立ち上がれ!



俺が手を伸ばすから、つかまって立ち上がれ



もう一回立ち上がれ!




そして、もう一回笑うんだ!


あなたの笑顔は、美しい!




素直な気持ちの笑顔は美しい!




生きろ!



とにかく生き続けろ!















重要なことを忘れていた。




俺は異端の存在だった。

世の中に受け入れられない存在だった。

陰の中にいる存在だった。



先日のバレンタインで、ピグの部屋に

知らない人からたくさんのチョコレートをもらったので、

理解されているのかと思ったが・・・・・



勘違いのようだ。


俺の存在が求められない時代が

そんな世の中が

正常なのだと思う。



これでいい