逝けない女性が、逝けるようになるまでの長い話
その1
ここで結論から書いておこうと思う
逝けない女性にはいくつかパターンがある
しかし
逝けない女性の殆どは
女性器の未開発が原因と思う
だから開発すれば逝けるようになる
しかし問題は開発する人とその方法だ
本人以外で誰よりもその人を理解して
逝ける体になるように
協力しようという気持ちのある人
当たり前だが
それができる人が居ればいいだけだ
逝けない女性は誤解している
テクニックのあるベテランの男が
その女性とベッドをともにすれば
すぐに逝かせてくれる......
軽度のひとはそういうケースもあるが
殆どの場合そうはいかない
快感のスイッチはあるのだが.....
快感になるように開発しないと
快感にならない
ある人は逝く体になるまでに数か月かかった
そして
快感で大声を上げ何度もエクスタシーを迎える体になるまでに
2年近くかかった......
2年かけてもそんな体になれて幸せだとその人はいう
やっと女の幸せが解ったという
本当のエクスタシーを知らないまま一生を過ごす女も居るそうだ
面倒くさい
あんなものどこがいいの?
そう言い切る不幸な女も居る
一旦本当のエクスタシーを知ったら
そんなセリフは決して言わないだろうに.........
これからある人の話を書く
その人はこのブログの読者で
逝けるようにしてほしいと連絡してきた人だ
そして
この体験をブログに書いてほしいと頼まれた..........
本当は具体的な人の話は書かないのだが
どうしても書いてほしいと頼まれた
その女性はこう言った
本当の性の喜びを知らない女性は不幸だ
そんなもの必要ないと
言えば言うほど
その人は哀れでかわいそうに見えてくる
本当の性の喜びを知って
生きている喜びと意味を知った
女に生まれて良かった
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2に続く