6-2-1----クリとペニ | 逝きたい女性に捧げる

逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

6-2-1


今回は、俺の経験談を話す。


いきなりこの回から読まないで、
先に書いた話から読んでほしい!
ただし、俺が、誰なのか特定できないように書くので、
あまり突っ込まないでほしい。



俺の同棲のパートナーとの話からエピソードを書く。



俺が彼女と同棲したのは、日本ではない。
人種のるつぼのような所で、相手はある国の白人女性だった。
仮に彼女をWと呼ぼう!


黄色めの金髪で、青い目だった。



前回でも述べたが、他の国の肌の色の違う人々から見れば、
黄色人種の俺の男性自身など、ほんのちっぽけなものだ!



しかもWは俺より身長も5センチくらい高い!


胸も日本人とは比べ物にならないくらい、大きな女性で、
したがって女性自身も大きいし、深い!


しかもHに貪欲で俺に「あーしろ」「こーしろ」と
注文をどんどん出す!



その時の俺は、女性は初めてに等しかった・・・


初めて出会った異国の女性の大きなおっぱいと、
そして、大きく深い女性自身・・・・・・・・・・
さらに他の人種の男性は、男性自身も大きい!


Hし同棲が始まったものの、すぐに俺は引いてしまい、
不能になりかけた・・・・・・・・


今にして思えば、よかった事と思うが
俺にとってWは最高の理解者だった。