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S○チックに襲ってほしいというのが彼女の希望だった
もつれ込むように部屋に入り、
ドアにロックをかけると
俺は彼女を後ろから荒々しく抱きしめた
事前の打ち合わせで、
そういうやり方をしてほしいとの事だった
仮に彼女をAと呼ぶことにする
Aを後ろから抱きしめ、いきなりパンティーの中に手を差し込んだ。
・・・・・・
約束通りだった。
つるつるの手触りですぐAのクリに指先が届いた
事前の打ち合わせでは、思い切り抵抗したいとの希望だった
しかし、俺の指先がAのクリに届く前から
Aは体に力が入ってなかった・・・・・・・
殆ど抵抗はなかった
俺は荒々しくAのスカートをまくりあげ
パンティーの中へ手をすべり込ませただけだった
クリとその下の唇はもう臨戦態勢だった
濡れやすいが『逝けない』と自分で言っていたAだった
43歳で独身
キャリア・ウーマンで
社内では、弱みは一切見せない
自分でそう自分を評価していた
ベッドに押し倒すと
剥ぎ取るようにパンティーを脱がせた
彼女の両手をつかんだまま馬乗りになり
「最初にシャワーを使いたいか?」と聞いた
「お願い、・・・・・このまま襲って・・・・」
Aはそう答えた。
正直に言えば洗ってない女性自身を舐めるのは不快だ。
やはり臭いし、おしっこの味もする
しかしAの希望は、このまま襲ってほしいとの事だ
服を脱がさないまま、むき出しのAのクリにむしゃぶりついた
後で聞いた話だが事前にシャワーを浴びてきたそうだったが
やはりおしっこの味が少しはする・・・・・
なるべく唾を多く出して彼女の女性自身付近を洗い流すようにして
クリを舐め始めた
予想以上に反応は良かった
本当に『逝けない』体なのか不思議だった
俺のために下半身の毛を全て剃っていた
そして舐めやすくしていてくれたのが、救いだった
言いたくないが
排泄のための器官とHのための器官は近くにあるので
臭いや味は激しい
それを好む人はいるかもしれないが、フェチの人だと思う
パートナーに良くしてもらいたかったら、
やはり直前に二人で洗うほうがいいと思う