どーもこんにちは。フリーターナース☆ショーゴです。
何やら真っ赤なポストが届いているようですよ。ついクリックしてしまいましたが面倒そうなので直帰してきました。そんなことをしている暇なないのですよ。わたしは忙しいのです。たぶん。
それにしてもふとした時にブログネタが思い浮かんで「おおう。こりゃあ為になる記事だぞ」なんてウハウハしているのですが、いざパソコンを前にすると何も思い浮かばないのです。
こーゆー思いつきをメモを取るというのは大事なんですよね。
でもそこまで一生懸命じゃないからメモは取りません。
いや、一生懸命かいてるんだけど、これ以上一生懸命になりたくないから取らないよーだ。
というわけで、今回は冷えに悩む人という題材です。
とても多いのですよね。女性に多いとされていた冷えですが今は男性にも増えているのだそうです。
わたしは顔に良く汗をかくから冷え性じゃないのよ。という方、まさに冷えの症状ですよ。足は冷たいですよね。皆さんもっと厚着してくださいね。特に腰周りですよ。どんだけヒートテックとか着込んでも、腰周り冷やしちゃいかんです。特に腸がある部分は冷やしてはいけません。女性は生殖器もある場所です。東洋医学の考えなのでナースには基本的にあまりない考えなんですけどね。
冷えは免疫力を下げるとか、万病の元とか色々言われますが、冷えるのって簡単なんですよ。熱を産生するにはエネルギーが必要ですから、省エネにすれば冷えます。
意識してもしなくても省エネモードになってしまうのです。。例えば、ダイエットで必要なカロリーが得られてなかったり、血行不良があってエネルギーが届かなかったりすれば省エネモードで動いていることになります。
また、エネルギーを消費しまくっている人はエネルギーが足りなくなります。からだに冷たいものを入れたり、冷たい環境に長時間いたりするとそのたびに熱を回復しようと頑張るのですが、いつかは疲れたり、冷えの環境が当たり前と受け入れてしまうのです。
救急医療の現場では、低体温症で死にそうな人に対して40度以上のお湯を胃や腸や膀胱や臓器の隙間に入れて内側から体温を上げるというのをやります。カラダの中というのは体温と密接に関係しているのです。
というわけで、超簡単な冷え性対策をご紹介します。
ようするに、腸を温めれば良いのですから。
いやいやわたしは足が冷えるので足を暖める方法をという人も試してみてください。
ま、わたしは冷えの専門家でも何でもないので、やってみても効果がないかもしれませんが、これも自己責任で、というか何のリスクもない方法です。
毎日、コップ1杯の白湯を飲むのです。
これだけ。
救急医療で死にそうな低体温の人の胃に白湯を入れますが、それの応用編のようなものです。こう聞くと本当に効果がありそうに感じませんか?
わたしたちが簡単に白湯を入れられるのは胃ですからね。しかもこれを読んでるあなたはおそらく治療適応ではないはずです。
毎食前とかやると、更に効果的かもしれませんね。わたしは一時期冷えの人がたくさん来るお店をやっていたのですが、この白湯を飲むというのを実行した人は皆さん効果を感じていました。
効果を感じない人は結局やっていない人です。
白湯は味がないからしょうが紅茶にしてみる、何て面倒なことを選んでる人の多くは続いていません。
毎日寝る前だけとか、朝晩とか言う人もいましたが、とにかく継続することです。
温度はちょっと熱いけどぐびぐびいける、という程度の温度でかまいません。
ね。何のリスクもないでしょ。
冷えの自覚のない人もとにかく女性はやってみましょう。
何かしら体調の変化を感じるかもしれません。
では!
何やら真っ赤なポストが届いているようですよ。ついクリックしてしまいましたが面倒そうなので直帰してきました。そんなことをしている暇なないのですよ。わたしは忙しいのです。たぶん。
それにしてもふとした時にブログネタが思い浮かんで「おおう。こりゃあ為になる記事だぞ」なんてウハウハしているのですが、いざパソコンを前にすると何も思い浮かばないのです。
こーゆー思いつきをメモを取るというのは大事なんですよね。
でもそこまで一生懸命じゃないからメモは取りません。
いや、一生懸命かいてるんだけど、これ以上一生懸命になりたくないから取らないよーだ。
というわけで、今回は冷えに悩む人という題材です。
とても多いのですよね。女性に多いとされていた冷えですが今は男性にも増えているのだそうです。
わたしは顔に良く汗をかくから冷え性じゃないのよ。という方、まさに冷えの症状ですよ。足は冷たいですよね。皆さんもっと厚着してくださいね。特に腰周りですよ。どんだけヒートテックとか着込んでも、腰周り冷やしちゃいかんです。特に腸がある部分は冷やしてはいけません。女性は生殖器もある場所です。東洋医学の考えなのでナースには基本的にあまりない考えなんですけどね。
冷えは免疫力を下げるとか、万病の元とか色々言われますが、冷えるのって簡単なんですよ。熱を産生するにはエネルギーが必要ですから、省エネにすれば冷えます。
意識してもしなくても省エネモードになってしまうのです。。例えば、ダイエットで必要なカロリーが得られてなかったり、血行不良があってエネルギーが届かなかったりすれば省エネモードで動いていることになります。
また、エネルギーを消費しまくっている人はエネルギーが足りなくなります。からだに冷たいものを入れたり、冷たい環境に長時間いたりするとそのたびに熱を回復しようと頑張るのですが、いつかは疲れたり、冷えの環境が当たり前と受け入れてしまうのです。
救急医療の現場では、低体温症で死にそうな人に対して40度以上のお湯を胃や腸や膀胱や臓器の隙間に入れて内側から体温を上げるというのをやります。カラダの中というのは体温と密接に関係しているのです。
というわけで、超簡単な冷え性対策をご紹介します。
ようするに、腸を温めれば良いのですから。
いやいやわたしは足が冷えるので足を暖める方法をという人も試してみてください。
ま、わたしは冷えの専門家でも何でもないので、やってみても効果がないかもしれませんが、これも自己責任で、というか何のリスクもない方法です。
毎日、コップ1杯の白湯を飲むのです。
これだけ。
救急医療で死にそうな低体温の人の胃に白湯を入れますが、それの応用編のようなものです。こう聞くと本当に効果がありそうに感じませんか?
わたしたちが簡単に白湯を入れられるのは胃ですからね。しかもこれを読んでるあなたはおそらく治療適応ではないはずです。
毎食前とかやると、更に効果的かもしれませんね。わたしは一時期冷えの人がたくさん来るお店をやっていたのですが、この白湯を飲むというのを実行した人は皆さん効果を感じていました。
効果を感じない人は結局やっていない人です。
白湯は味がないからしょうが紅茶にしてみる、何て面倒なことを選んでる人の多くは続いていません。
毎日寝る前だけとか、朝晩とか言う人もいましたが、とにかく継続することです。
温度はちょっと熱いけどぐびぐびいける、という程度の温度でかまいません。
ね。何のリスクもないでしょ。
冷えの自覚のない人もとにかく女性はやってみましょう。
何かしら体調の変化を感じるかもしれません。
では!
」と思うような人もいます。


