百年ぶりの世紀末 泣けといわれて僕は笑った
ひさかたぶりの世紀末 広い世界へとび出してゆく
子どものころにわかりかけてたことが
大人になってわからないまま
えらくもないし
りっぱでもない
胸がドキドキ / ザ・ハイロウズ
書くのめんどいから省くけど今日は病院にお見舞いに行ってきた
久しぶりにに家族全員揃ったなぁ
5~6年ぶりくらいか?
ねーちゃんは気づけば三十路になってるし
アニキはまた筋肉質になってるし
母ちゃんはだいぶ老けたな
数年ぶりに実家にも行ったけど

猫は変わってねーな
オレに全くなつかない感じとか特に
お見舞いなんてくだらん理由で仕事休むのイヤだったけど
来てよかった
だってナースいっぱい見れたから