愛おしさのあまり、傷つけたくなるってキモチ分かる?

ボクには、そういうとこあるんだ、実は。

子供が、好きなコをイジメたり、嫌がらせして振り向いて欲しいっていうような心理に似てるのかなぁ?

ホントは、愛するなら、傷つけるなんておかしいかな?

でも、やっぱり...

すべすべの脚をなでながら...

手にはナイフを持ってしまう。

息子は、「やめて、パパ!」「だめだよ~~」と必死だけど...

彼の頭をなでながら、笑顔をつくりやさしく言い聞かせる。

「愛してるんだ。だから、傷つけたくなるんだよ」



そして、少しずつ切り傷を入れていく。

なめらかだった脚や腕の表面が傷だらけになっていって、味が出てくる。

このほうがステキじゃない?(^_^)

「どうして、ぱぱぁ...」

息子は分かってくれないようだ...



何?


ボクが異常だって?

見れば、納得するはずさ。

あえて、傷つけたくなるキモチを!!!

どういう風になったか、見せるヨ。











With a cup of tea


With a cup of tea


With a cup of tea


どう?

使い込まれた雰囲気を出すために、あちこち凹ませたり、特にシールドには弾痕を多くつけてみたんだけど?

MS-07B3・グフカスタムは、一番好きな機体だから、愛情をこめて、歴戦の機体の凄みを表現しようと5日くらいかけてみたいんだよね~~♪


え?

何?

息子?

あー彼には、ボロくなるという風にしか見えなかったみたいだからね。

...ビックリしたはてなマークあせるあせるあせる

ちょっとマジメにシゴトのお話しなんだけど...


マジメにを協調してもしかたないかなぁ...あせる


でもね~~



どういう最期を迎えるか、送るかって話だから。


業界用語で、「ターミナル」って話ね。



結論からいうと、答えは人の数だけあるから、他人がどうこういうべきじゃなくて、本人の意思でってことなのかな。



安楽死を望む人もいるだろうし...


食べることに生きがいを持っているから、それがすべてって人もいるだろうし...


少しでも長く生きたいって人もいるだろうしね。



安楽死なんて言ったら、大問題になるのが現実だよね。


特に医療の世界では、それで大騒ぎになったことは何度もあるし。

生命を救うためなら、本人の意思とかキモチとかこだわりなんてかまってられない。

生命のかかってる医療ではそうだよね。


介護の世界にいると、少し変わってくる。

本人がどう生きたいかって考えないとだし、考えることが必要だと思うから。


たとえば、口から食べられないってなったら、胃ろうとかのいわゆる経菅栄養に切り替えてでも生きることを優先するのが医療の現場。

本人や家族の意思を聞き、どうしたら、本人にとっていいのか考えるのが介護の現場。


...ちょっと、暴論だけどねあせる


苦しい思いをして、数週間生きる...寝たままで身動きもとれずってことを本人が望まないなら、好きなようにしてもらってというのも極端な話しありかとも思う。


生かされてるのだけが苦痛だった...そういう人も何人も知ってるから。



逆に、少しでも長く生きたいって人もいるわけで...


他人には、どっちがいいとはいえないよね。



食後の薬を飲みたくないって言われたから、飲ませませんでしたじゃ、仕事やってないだけだけど...(笑)

苦痛を伴う治療の拒否、本人にとっての人生の一部をなくする治療を拒否する権利はあると思う。


以前、友人に言われたんだけど...


「死に方って、その人の生き様」なのかもね

...って、オヤジギャグなタイトルはともかくあせる

こういうのは、女性が詳しいと思うけど、身にまとう色や部屋の色で気分を変えることができるってあるそうだね。

寒色系は、集中力を高める。
パステルカラーは、キモチをくつろがせたり、陽気な気分にさせる。
赤い色は、テンションをあげる。
etc

だから、オフィスは、グレー系が多いし、グレースーツを着てるサラリーマンやOLが大半なのかもね~
自宅は、落ち着ける男色...ぢゃなくてあせる、これは誤変換汗暖色系の色がいいそうだよね。

赤い服を着るとテンションが上がるそうだし...
...牛じゃないけど汗


だから、最近出勤時は、アメカジ風の赤っぽいシャツ着てることが多い。
赤い下着とかね(笑)

さすがに三倍シゴトの能率は上がらないみたいだけど...
ツノつけてないからかなぁ...(爆)
それとも、目元を隠すマスクがいるかなあせる

なんとなくノラないとき、試してみてはどうでしょ?

実は...


今までそんなことなかったけど...


今の会社でムシされてんだ...


毎日辛くて...しょぼん





なわけないあせる



この前のランチタイム。


年配の同僚からおかずを分けてもらった。



それが、生まれて初めて食べるものだったからあせるあせる



え?


何かって?


それはね...



イナゴの佃煮目


今まで、たまにスーパーとかで売ってるのは見たことあるけど...食べたことはない。


だって、見た目バッタだし...


一緒にいた同僚♀や研修で来てた高校生♂は、手をつけようとしない。



でも、食べてみた。


せっかくだしね~~~



で...



美味しかった音譜


カラが少し固めだったけど、臭くもなく、GOODアップ

 

見た目とかにこだわっちゃダメなのね...


でも、自分で買ってまで...かは分からないけどね~汗

飲み込む力がなくなってきた方や噛む力がなくなってきた方のために

ミキサー食というものがあるんだけど...


どういうものかというと、フツーに作ったご飯やおかずをミキサーにかけてペースト状にするってわけ。


味や栄養価はそんなに変わらないかもだけど...

これ、もうちょっと考えようよってことなんだよね汗


高いお金払って入ってる有料ホームにいてでも、これには首をかしげることも多い。



1つの小鉢にカラフルにいろいろなものがマーブルアイスのように盛ってあったりして...


キレイラブラブ



じゃない!!!!むかっ


だって、それぞれが焼き魚とか野菜の煮付けとかなんだよダウン

味が混ざって食べれたものじゃないじゃない?

以前に施設長経由で厨房に抗議しようとしたけど、まぁ...頼りない施設長だったために、何もできなかったし。

ただ、フツーにご飯作って、それをミキサーにかけてしかも1つの皿に載せて提供されてくるからね。

もうちょっとさ...

少し調べただけでも、ミキサー食の特性(消化しやすい・かまなくていい・飲み込みやすい)を殺さないで、形を作った料理の紹介のサイトがあったり、本も出ている。
ゼリーとかトロミ使って固めて形を作っているもの。

以前にレクレーションで、作ってみようかって話も出たけど...たぶん、半日以上かかりそうってことで止めた。

まぁ、厨房も忙しいから、フツーに作ってから、ミキサーにかけて...固めるので、時間的にも手間的にも出しづらいのかもね。

でもさ...

せめて、プロなら、食べられるものを提供って考えないんだろうか?

今のとこでも、提案してるけど、難しいね...

まぁ、今のホームの厨房は、配膳間違えることが多いから、そっちをどうにかするからスタートだったりするけど汗