今季で20年目を迎えるMLS2015シーズンがついに今月6日開幕。
MLSに新規参入したニューヨーク・シティFCにとって、歴史的な一歩を踏み出しました。
8日に行われた初戦は、これもまた今シーズンよりMLSに新規参入したオーランド・シティSCとの対戦でしたが、結果は1-1の引き分け。
スタジアムには、なんとリーグ史上2位の観衆となる6万2510人が詰めかけました。
試合はニューヨーク・シティFCの元スペイン代表FWダビド・ビジャが先制点をアシスト。
オーランド・シティSCは元ブラジル代表MFカカの引き分けに持ち込むゴールを決めるなど、主役が大活躍。
そして15日には、ホームの初戦をヤンキースタジアムでニューイングランドレボリューションと対戦し、2ー0で勝利。
元スペイン代表FWダビド・ビジャはこの試合も1ゴール1アシストの大活躍。
今後も楽しみです!!
ROBBIE
▶︎NEW NEW YORK CLUB




