
建物は旧原邸を改装したもの。
常設展の見所はもりだくさん。
ジャン=ピエール・レイノー「ゼロの空間」

森村 泰昌 「輪舞」

あと、奈良美智の部屋とか。
今は「ジャン=ミシェルオトニエル」さんという人の作品が展示されていました。
なんでもパリで行われた回顧展では20万人もの人を動員したそうで、
パリではとっても人気のあるアーティストみたいです。
ガラス素材を使用したとても色鮮やかでキレイとか可愛いとかを連想させる作品達。
角のない感じがすんなりと入り込みやすいのですが、官能的なデザインだったり
かなり大型な作品もありぱっと惹かれるものがありました。






