ボクが財布に求めること
1. 革であること。(できればいい匂いの)
2. ある程度の無骨さ、イカツさがあること
3. 容量が入ること。
GUCCI

これは最高に使いづらかったな。
内側は革なんだけど、側面がナイロンというところが
当時のGUCCIらしからず良かったんだけど。
側面のチャック付きの部分に小銭を入れるには容量は入らないし、如何せん取り出しづらい。
レジでよく待たせてしまうことになるので、別で小銭入れ持たざるを得なかったなぁ…
以後の財布選びの教訓とさせていただきました
マルタンマルジェラ

これはパリのコレットにて小銭入れとセットで購入
これ写真じゃわからないけど、二つ折りではなく三つ折りになっていて
カードがたくさん入るとこと型押しのデザインに惹かれました。
でも小銭入れの方が容量入らず、そこが難点でした。
繁華街で落としたにも関わらず、ちゃんと中身もそのままで
警察に届けられたという逸話を持つ奴です。
コムデギャルソン

これは使い勝手抜群。
今でも海外行った時の現地用財布として使ってます。
クロコダイルの型押しもグー。手にも馴染む。
値段も良心的。
delle cose

使い勝手の面ではこれも負けないな。
デザインもミニマルだし、革の匂いが良い。
使い込むとどんどん味が出てくるタイプ。
ジーンズの尻ポケットにも入れやすい。
MARNI

インパクト重視。
容量も今まで使ったので一番。
ポケットに入らないのが難点かな。
そして今先日紹介したアレキサンダーワンの財布に至ります。
今度こそ落ち着きます。
-Y-
