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自由に生きるために闘う -フリーランスへの道-

22歳、大学生、ブレイクダンサー。
自由を求める事に生き甲斐を感じ
挑戦する事で自分自身を信じれる。
自分の経験を生かし "フリーランス" 目指します。

こんばんわ。


お金を稼ぐって、この時代に生まれた私たちにとっては最大の共通点であり最大の課題だと思うんですよね。

もし、古い物々交換の自給自足スタイルの時代に生まれていたら・・・・って考えるとちょっと面白いですよね(笑)


そういえばお金に関して深い言葉を前に見たのを思い出しました。



お金はあなたを自由にし

お金はあなたを幸せにし

お金は求めるあなたを支配し

お金はあなたを奴隷にする



お金を一人称で捉えた文です、英語だったから大体な感じなんですが。


興味深いですよね、人間が作った制度の一環であるのに

人間はそこから逃れることは出来なくなってしまっている


物神性っていう言葉があるんですが、生物でないものに結果として精神が宿ったかのようにコントロールされてしまう、そういう意味なのですがまさにその通りですよね。


今地球を支配しているのは人間だっていうのが一般論ですけど、支配しているのはお金や物ですよね。無生物がコントロールする世界に私たちは生きているんです。


「ターミネーター」が未来だと思っている方、既にそういう世界は出来上がっています。



だから、自分はいつも思うんです。


本当に大切にしなきゃいけないのは、人同士が協力して繋がっている事


フリーランスになりたいのも、1人じゃ生きていけない環境下に置かれたいんです。


なんでかっていったら、人がいる事のありがたみを忘れちゃいけないと思うんです。



自分は自分のやってる事にいつも誇りを持ってやっています。

ダンスにしても、今挑戦してるフリーワークにしても。


だけど、結果的に成功している人たちだけじゃなくて


毎日家族のために出勤したり

夢のためにコツコツとアルバイトしてお金を貯めたり

大きな革命を起こしたいと考えている行動派の人だったり


規模の大きさ関わらず、前向きに将来に向かっている人たちの力になれたらいいなって、本当に思いますね。


だからこそ、自分で生き抜く現代社会のサバイバル能力をつけたいんです。

それを教えにする事も出来ますしね!




あとお金の問題って、多くの人は向かい合わなきゃいけない一生の課題ですよね。


稼げる人もいれば、お金を稼ぐ事が苦手な人だっています。



自分は


稼げない奴は劣ってる だとか


そういう利己的で周りを蔑む人間が一番嫌いですね!



そしてお金を稼ぐ能力がある人がいるのであれば


それを社会に貢献するくらいの心の広い人間がそうである事を願いたいですね!!




ちょっとまとまらなかったですが


とにかく、このブログを介して自分の努力と知恵をアウトプットしていくので

プラスにとられてくれれば嬉しいなって思います!



そして読んでくれている人に伝えたいことは


「読んでくれてありがとうございます、努力しているので応援してください!!」



また行動を起こしたら面白い記事を書いていきまーす♪




もし何か連絡があれば、是非メッセージください^^


こんにちわ。


この年になって稼ぐことと自分は切っても切れない関係になってきました。


自分はとにかく忙しくても自分が場所や環境にだけでもフリーでいたいんです。


毎日8-10時間仕事するとしても、お金がそんなになくても、自分はいろんな場所に旅しながら仕事する事が夢です。



なので、パソコンでの仕事にかなり調べていて


この前採点の仕事を始めたのですが全力でやって1時間400円.....


採点の経験があってこれだったのでさすがに選択肢を捨てました(笑)


ただこうやって新しい事を模索していくのは、失敗をしても楽しくてしょうがないですね!!



そして今回は....アフィリエイトです(笑)


これってどのくらいまでいけるんでしょうか??ブログを作って宣伝して...


Amazonの商品アフィリエイトって大した額にならないですよねー2%とかしか収益がないし...



でもちょっと面白いものを見つけました!


「オプトインアフィリエイト」と呼ばれるものなのですが


なかなか面白い仕組みです。



http://freeofferz.seesaa.net/



この前少し始めて、2日くらいで3000円くらいは貯まりました(笑)


ちょっと胡散臭いところがありますが、無料で出来るのでとりあえず挑戦してみます。


またフリーで動くための情報が進んだら更新します!



ではまた!




ダンスバトルって基本的にピックアップっていって


例えば80人エントリーしてたらその中の16人が選ばれてからトーナメントっていう方式が多いんですよ


その最初の選定が予選なんです、初バトルも8人中2人っていう枠の中で落ちました



数字で言えば、4分の1じゃんとか、大したことないし簡単そうって思いますが


あり得ないくらいの壁です


初バトルが高2の終わりで、そこから年末まで8ヶ月間で20回くらいはバトルに出ましたが


一回も予選を上がる事はありませんでした笑



予選は1回しか踊りません、しかも約30秒


昼だったら大体11時-19時、夜中だったら大体22時-朝5時


そんなイベントの中でバトルの一環として自分が踊れるのは30秒なんですよ



今ではこんな価値観ではないですけど


当時ではその30秒のためにイベントにいってました 2000~3000円くらいかかるエントリー料を毎回払って


高校生なんで、アルバイトの金はダンスにつぎ込みました


そんな事をしても、一度も勝てなかったんです笑


高校生ながら、本当に悩みました....



そして初バトルから1年経過して初めて出たバトルがまた開催されると聞いて




絶対にここで予選を上がる




その気持ちでまたそのバトルに出場する事に決めました



それからは練習を耐えずに行い


他のダンサーからいろんなアドバイスや刺激をもらい


バトルに着々と準備を進めていました






そしてバトルの当日





集まる出場者はダンスシーンで名を馳せてる若手ブレイクダンサーばかり



会場の雰囲気はどこにいっても感じた事のない初めての空気でした





予選のエントリーの際にくじを引き、自分の番号は2サークル目のBブロック6番目



予選が始まるまではサイファー(サークルを作って真ん中に1人ずつ出る踊り方)が各場所で出来上がってましたが



自分に集中するために端でアップをしていました






予選が始まり、1サークル目で次々をダンサーが踊っていき



自分の出番が迫ってくると同時に、プレッシャーが少しずつ上がっていきます





足が浮くような緊張感



だけどそれを落ち着かせる集中力




そんな感情の中で気付けば自分はサークルの一部に立っていました



右を見れば踊りに出てる同じサークルのダンサー



順番がどんどん自分のほうにせまってきて



一つ手前のダンサーがサークルの真ん中に出ました



「次の30秒で自分の道が変わる」



かなりやってきたんですこの時は これ以上は自分には出来ないって思えるくらい



この30秒がこれからの自分を左右するって



直感で予知できたんです




だからどんなに緊張してても


どんなに不安でも


自分には負けたくない



誰も自分の事を知らないし


自分には凄い能力がないのかもしれないけど


それでもこの瞬間に俺は生きたんだ




「だからここで証明する」




ぐっと心に強く決めて


自分はサークルに飛び出しました




「踊り始める時はエントリーが肝心。いかに一歩目のサークルの入りを意識するかで全てが変わる」




一歩目で自分は空気を変えました



誰も知らない高校生ダンサーが


話や情報で名前を知らせたのでなく



自分の強い心の籠った一歩目で


人を惹きつけたんです



ウインドミルを完成させたときの感動が


サークルで踊っている間に蘇ってきました




今までの30秒は気づいたら終わってしまってて


いつもやるせない気持ちだったのに


この30秒は非現実的な夢物語のようで


自分が物語の登場人物になったような気持ちでした




ダンスの世界に入り込んでしまった自分がいるのは


このソウルフルな物語の一部になる感覚を


大人になっても感じられるのは


ブレイクダンスしかないからです



もちろん、結果は予選通過でした



惹きつけた一歩目の時に


既に自分は上がったと確信しました



そしてこの時に


勝ちにこだわる愚かさと


自分を魅せる大切さを学びました




自分は人と争うためにやってるわけじゃなくて


自分を魅せるためにやってる


ここに自分がいて、頑張ってるんだ!!


それをみんなに知ってもらいたい




ただそれだけだったんです




予選通過後は決勝トーナメントですぐ負けてしまったのですが


この事は周りのダンサーにも強い影響になりました



そのバトルは当時高校生ダンサーにとっての登竜門で


活躍するダンサーたちはそこに集まりました




なのでその中で予選を上がるという事は



本当に自分に大きな自信を生みました



そして この出来事が


自分のダンスライフを大きな影響を与える事になります



~続く~

こんばんわ。



みなさんゲームは好きですか?


RPGとかやってたら分かると思いますけど


ゲームって均衡性を保つために「属性」が存在するんです



例えば火属性は水に弱く、木に強い...とか。



それってゲームだから存在するんじゃないんです


世の中にも均衡っていうのは存在して、どんなものでも絶対に適応されます


不均衡や偏りは維持できない



これは人間においても言える事なんです


一見好条件に見える人も、必ず悪条件を背負って生きてます


一見悪条件に見える人も、必ず好条件を持って生きています



それが反作用だからです



幸せは不幸を、不幸は幸せへと向かわせるものです


人生山あり谷ありっていいますよね??



そして自分が悪条件であると思っている人は、自分の優れているものに目を向けて探そうとしてないだけです


自分が悪条件だと決めつけてる これは100%の確率で幸せを逃すマインドですね




「すごい人は良いな 自分もすごい人に生まれたかった」


↑これは努力してる人を侮辱しています!



最初からすごい人なんていません


みんな経験を積んで失敗して大変な思いをして学んで、物事のパターンをたくさん知っているから


判断力や洞察力を身につけていくんです



もしあなたが死ぬほど努力して手に入れた成功に対して


経験をしようとも、努力しようとも、失敗に立ち向かおうともしていない人間に


「恵まれてるんだね」なんて言われたらどう思いますか?



笑顔でいる人は恵まれてるんじゃないんです


苦労を乗り越えて頑張っていきたいから前向きに笑ってるんです




もし幸せを感じている人に対して嫌悪感を抱く感情があるならば


それはあなたを一生幸せにしません


私はそう思います



ではまた!

こんにちわ、お久しぶりです



忙しく間が空いてしまいましたが


コンテンツを増やしていこうと


自分のダンスに関する生い立ちを


ストーリー形式で公開していくので


良かったら物語を読む感じで読んでもらえたら


ありがたいです^^



あんまライティングも上手くないですが笑


とりあえず書くのも真剣ですし


内容も自分が本気で生きてきて


記憶に強く残っている場所だけ抜粋して書いてます



このブログは


自分のやってる事の経歴と


それに関する情報をコンテンツにしていきたいと思いますので


少しずつでも知ってくれる方がいると嬉しいです!!



では是非^^