また、嫁に電話した。
【電話の会話】
嫁 「昨日の夜、湧喜が「ウンチがでないよー」って泣きだしたん。」
俺 「湧喜の泣き声わかってきたんだな・・・」
嫁 「フフフ・・・だから綿棒で湧喜の「※」を刺激してやったん・・・」
俺 「ふむふむ」
嫁 「そしたら・・・」
俺 「おうおう」
嫁 「さらに泣きだした!!ぎゃは!!」
嫁 「結局、おっぱいやったわ・・・」
俺 「湧喜さんはどうよ」
嫁 「最近、○○くんに似てっきよった」
俺 「なんだい、俺に似て来たってかい、それは嬉しい」
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声を聞く限り、育児が楽しくなってきた様子だ。(いいぞ嫁)
ちなみに、○○くんは俺です。いまだに苗字で呼ばれてます。
おめーも○○だろー!!
「○○くん」
あ、あるでしょ、呼び方どうしようって時期・・・ねーか・・・
ある日、嫁にむかって俺は言った。
俺 「いい加減さー苗字で呼ぶのやめません?」
嫁 「あかぁん!!○○くんって呼ばなかったら○○くんでなくなっちゃう」
ってな事を言うから
俺は俺で、
俺 「このまま、苗字で呼ぶなら、死ぬまで○○くんで呼べよ!!」
なんてお恥ずかしい状態が今もなお続いておりやす。
追伸
湧喜は俺の事○○くんはあかんやろ・・・たまにはいいか・・・
