読者のみなさんこんにちわ!
いっせいです。
あなたは英語が苦手だなぁ、勉強したくないなあって思っていますよね。
僕も英語の勉強が嫌いでした。
でもある事実に気付いてから勉強するようになったんです。
しかも、英語に対して前向きになりました。
あなたはなぜ英語を勉強する必要があるんだと思いますか?
勉強したらどうなるのか考えてみましょう。
イメージですね^^
勉強したら
・点数が伸びて合格に近づきます。
・得意科目で失敗しても英語で取り戻せる。
では、勉強しなかったら
・得意科目に点数を任せてしまい、失敗したら後が無くなる
・英語があと少し伸びていればと後悔する
では英語を勉強するためにはなにが必要なんでしょうか。
それは英語が占める合格までの点数割合を知る必要があります。
どの教科の1点も合格に対しては変わらないからです。
数学で難しい問題を5点とっても英語の短文やアクセント問題で5点取っても一緒なんですよね。
これは合格するためには絶対に覚えておかなくてはいけない事です。
では合格するための配点をみてみましょう。
入試は傾斜配点というものがあって学校毎や教科毎に配点が違うんです。
例を出して考えてみましょう
○○大学
センター
英語200点
数学200点
国語200点
化学100点
物理100点
倫理100点
計900点
二次
英語500点
数学500点
化学250点
物理250点
計1500点
この場合だと
英語の配点が200+500=700点です!
だいたい大学入試の合格最低点は6割5分~7割です。
仮に6割7分だとすると、
○○大学の合格最低点は
2400点×0.67=1608
英語の配点は700点なので、
700点÷1608点=0。435・・・
つまり合格最低点の43.5%を英語が占めているんです。
ちなみに他の教科も計算してみました。
英語:43.5%
数学:43.5%
化学:21.7%
物理:21.7%
国語:12.4%
倫理:6.2%
どうでしょうか?
英語を勉強するってことは重要なことなんです。
逆に英語を味方につければこんなに頼もしいことはないですよね。
今日も最後に宿題を出しますね。
あなたが受けたい大学の合格点に対して英語はどれくらいの割合を占めていますか?
ぜひチェックしてみましょう。
質問等があれば以下のアドレスまでお願いします。
issei_english@yahoo.co.jp
今日も最後まで読んでいただいてありがとうございます。
いっせいです。
あなたは英語が苦手だなぁ、勉強したくないなあって思っていますよね。
僕も英語の勉強が嫌いでした。
でもある事実に気付いてから勉強するようになったんです。
しかも、英語に対して前向きになりました。
あなたはなぜ英語を勉強する必要があるんだと思いますか?
勉強したらどうなるのか考えてみましょう。
イメージですね^^
勉強したら
・点数が伸びて合格に近づきます。
・得意科目で失敗しても英語で取り戻せる。
では、勉強しなかったら
・得意科目に点数を任せてしまい、失敗したら後が無くなる
・英語があと少し伸びていればと後悔する
では英語を勉強するためにはなにが必要なんでしょうか。
それは英語が占める合格までの点数割合を知る必要があります。
どの教科の1点も合格に対しては変わらないからです。
数学で難しい問題を5点とっても英語の短文やアクセント問題で5点取っても一緒なんですよね。
これは合格するためには絶対に覚えておかなくてはいけない事です。
では合格するための配点をみてみましょう。
入試は傾斜配点というものがあって学校毎や教科毎に配点が違うんです。
例を出して考えてみましょう
○○大学
センター
英語200点
数学200点
国語200点
化学100点
物理100点
倫理100点
計900点
二次
英語500点
数学500点
化学250点
物理250点
計1500点
この場合だと
英語の配点が200+500=700点です!
だいたい大学入試の合格最低点は6割5分~7割です。
仮に6割7分だとすると、
○○大学の合格最低点は
2400点×0.67=1608
英語の配点は700点なので、
700点÷1608点=0。435・・・
つまり合格最低点の43.5%を英語が占めているんです。
ちなみに他の教科も計算してみました。
英語:43.5%
数学:43.5%
化学:21.7%
物理:21.7%
国語:12.4%
倫理:6.2%
どうでしょうか?
英語を勉強するってことは重要なことなんです。
逆に英語を味方につければこんなに頼もしいことはないですよね。
今日も最後に宿題を出しますね。
あなたが受けたい大学の合格点に対して英語はどれくらいの割合を占めていますか?
ぜひチェックしてみましょう。
質問等があれば以下のアドレスまでお願いします。
issei_english@yahoo.co.jp
今日も最後まで読んでいただいてありがとうございます。