読者のみなさんこんにちわ!!
いっせいです!
いつも読んで頂いてありがとうございます。

あなたは参考書っていくつ持っていますか?
どの参考書がいいのかわからなくてたくさん買ってしまった方も多いと思います。
世の中にはたくさんの参考書が存在してますもんね。
どれをやっていいのかわかんなくなっちゃいます。

僕は中でもうやりやすい参考書を見つける必要があると思います。
では、またイメージしてみましょう。
やりやすい参考書を見つけることができたら
・様々な参考書に囚われずに効果の発揮できるもので勉強ができる
・多くやろうとしないので全部やらなきゃと意気込んでやらなくてすむ
ではやりやすい参考書がみつから無かったら
・いろんな参考書に手を出し内容が全く身に付かない
・やることが多すぎて圧倒されてしまい、焦りだけが残る


ではやりやすい参考書を見つけるためには何が必要なのか

参考書の比較をする必要がありますね。


では具体的にどうやってやるのかお話します。


今勉強している英語の参考書を準備します
全ての参考書のページを同じ単元に統一して開きます。
一番読みやすいものをえらびましょう
文字の大きさが良い
解説が同じページに載っている
答えが見えないようになっている
持ち歩きやすい など
自分がやりやすいと思うものでいいです。

やりやすいと思う理由が一番多い参考書があなたが一番こなす必要がある教科書です。

2時間ずつ別の参考書をやってみて簡単な問題集から問題を解き理解度を測ってみるのもいいと思います。



今日も宿題を出しますね。


他の教科でもやってみよう!!
どの教科でもやりやすい参考書はあります!
ぜひ、見つけて勉強をさらに効率的にやっていきましょう!!



質問などは以下のアドレスまでお願いします。
issei_english@yahoo.co.jp




最後まで読んでいただいてありがとうございます。