春だというのに
酷く寒い。
普段通りの日常なら
桜前線のNewsに心を躍らせ
新年度への期待に
胸を膨らませる時期なのに。
心なしか
空の色も穏やかでない感じ。
誰かがブログに書いてた。
「人間は自然を愛しているけれど
自然は人間を決して愛してはいない」と。
自然への畏怖と感謝の念を
高度な文明社会によって
忘れてしまっていたんだと
思い知らされた。
そして人間の知己を以ってしても
制御できない原子力の怖さも。
色んな意味で
色んな事が
過渡期を迎えているのだろうか。
どうなんでしょうね。
ではまたー