ちょっと感じたことあるんで、書いちゃいます。
引っ越し手続きをしていると、
ともかく電話を使います。
廃止、停止、移動etc
もう慣れてるけれど、いっつも気になるのが
「相手の応対」
こっちは田舎だからか、水道局に電話したら声小さくてゴニョゴニョ聞こえないし、
不動産屋のおばちゃんは、担当に伝えてあることを何度も聞いてくるし、
そのくせこっちが聞いたことは馬鹿にしたように答える
新聞屋は超上から目線のつっけんどんなおばちゃん。
「〇〇支店だわ。・・・こちらでやってあげますからね。 」
あげますって・・・。アンタ。客に言わないよね?フツー。
フレッツ光にしようと思って、HPに書いてある電話に質問したら、
「お引越しなら、116にかけてください。」
・・・いや、だから、フレッツ光の申し込みはここでいいんですよね?
「引越しでしたら、116ですべてわかりますので!」
〇村!!!
お前アホだな!!!
116で引っ越し手続きなんて、知ってるわ!!!!
代理店らしいから、NTTではないんだね。さすがの対応だわ。
もういいわと116に電話したら、
さすがに大企業はしっかりしてますね、気持ちのよい応対でした。
2ヶ月無料ではなくなったけれど、あんな奴に応対させてるような代理店では
申し込みしませ~ん!バーカ
自慢になってしまうのも恐縮ですが、
私、職場での電話応対はかなり評判良かったので、
よくお客様からお褒めの言葉を承りました。
顔が見えない、声だけだからこそ、
はっきりと明るいトーンで、わかりやすく話さなきゃないんですよね。
訛ってても、敬語ちょっと間違ってても私は気にならないんです。
相手がこちらを思いやってるかどうかって、わかるから。
それと、相手が何を言いたいのか、受け手で整理してあげるのも
電話応対の大事なスキルだと思うんだよね。
あ~~~、気分悪。
ま、でも116の〇〇さんが一生懸命説明して対応してくれたんで、いっか。
その子、間違ってFAX電話番号を私に教えちゃって、笑ったわ。
つながんないから、自分で調べて電話した。
一応電話番号違うよね?って伝えたけれど、
ひゃあああ~~~っもぉおおおしわけございませんっっっ
て焦っていたよ![]()
あ~あとは中学校にも連絡かぁ・・・。
ここが悪いと、ショックなんだよねぇ・・・。
ちなみに、市役所は「転入」とつけたしただけで、すごく優しくなります![]()
(おっちゃん、最初めんどくさそうだった。)