たつや、いろいろなあだ名すどうたつやです。周藤達也って、「たつや」ぐらいしか読めませんよね。「しゅうどう」って読み間違えるんですよ。でもかつて、「まわりふじ」って本気で間違えた高校の先生がおりました。中学生の時は「たつや」がやっぱり多かったけど、一部の人に「たっつん」なんて、呼ばれてたなー大学は「すどぅー」。最近参加した座組で、「しでぃー」なんて呼ばれたり。色々みんなよく考えるなーって、思いました。ちなみに、最近参加しております座組での一枚ヒャッハー!!
現場の車窓だyow ~~‼皆様こぬにちは~~陽です!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!バタバタ過ごす陽は日々、劇団ブログのことで頭がいっぱいです!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!今回は中村さんと龍太郎さんと一緒に行った現場でバカデカイ車輪‼??発見したのでパシャリ┐('~`;)┌喜んでいたら‼... 中村さんが ... 陽くん、これ船写さないとなんのことかわからん写真じゃねぇ... って...中村さん‼ 船と陽‼‼ 写して‼‼としてるうちにロケバスが都内に向けて発車しょうとしてて!!(゜ロ゜ノ)ノ置いてかれる~~(ToT)船断念しました。。。
龍太郎@「方向性を定める!」結構感動してしまったので、お伝えさせてください! ↓ ネジには、「+」と「−」があります。※1ですが、「−」のネジを見る機会ってほとんどないですよね?最初に「−」のネジが出来て、技術が発達して「+」のネジが出来た。そんな風に思っていて、それはほとんど合っていたのですが…。「−」のネジがなくならない理由が、いくつかあったんです!その中で最大の理由…。 それは!!!ゴミが詰まってもすぐに取れる!!!考えてみれば簡単なことなのですが、ホコリがたまりやすい場所や水場、手が届きにくい場所などでは、「−」のネジが使われているんですって!!!どんな世界でも、適材適所なんだなぁ…。世の中のネジの90%は「+」のネジらしいのですが、なんだか「−」のネジがとても可愛らしく見えているこの頃です。これからは、「−」ネジ俳優を目指します!龍太郎でした!