四季のガーデニング:キンギョソウのタネまき=山田幸子
‎2012年9月26日‎
タネが細かいので、市販のタネまき用の板状の圧縮ピートを使います。ピートを添付の受け皿にセットし、十分吸水させて5~6倍に膨張させます。タネは1センチ間隔を目安にばらまきします。キンギョソウは発芽に光が必要(好光性種子)なので覆土はせず、軽く手のひらで押さえ(続きを読む)



キューバ有機農業ブログ: 韓国は在来種子になぜこだわるのか
9月23日のブログで書いたフクサリムは2005年から種子保存に着手したが、2010年までに約600種の種子を韓国全域から集めた。また、2010年には槐山郡だけで310種もの地元品種を集めた。そして、種子はマイナス18℃で保存され、 ...(続きを読む)