ハリウッド版「ザ・リンク」第3段。3Dで製作!! お題は3D | 最新topicにメスを入れる!!えっ!?そんなところに!!-

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おはようございます。

視力が非常に芳しくない、明智21面相です。

夜は明けて小鳥が鳴いています。朝ですね。気にせず記事を書いていきます(笑)


さて、次のお題は『3D』です。

日本の「リンク」の貞子はTVからでてくるわけだが、3Dだとよりリアルに…


リンクx3Dって宣伝は良いな~イメージしやすいよね。


公開時期は未定とのこと。

ホラーが3Dに対応するってのは、期待できる!(この作品は置いといて)

今年の夏に見れる3Dホラー映画情報が入ったら取り上げてみます。


映画つながりで、アバターの話を

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あまりのヒットぶりに、見に行ってきたわけです。

冒頭に記載しました。明智21面相は目が悪いんです。メガネは日常アイテム。3Dを見るには3Dメガネを使います。

そう

メガネ ON メガネ 

なんて斬新な…3Dものを愉しむ時には、何時も思ってるんですよ。この仕打ちはないだろう。と(笑)

一度その自分の姿を鏡で見てみたいよ。ホント。


まあ、映画の感想としては、(ネタばれしない程度に書きます。)

ストーリー自体は平凡に感じましたね。メインキャラがCGになっている以上、俳優の演技もなにもない(もちろん人役の俳優は演技してます)。そのせいか、どうかは知らないけど、アカデミー賞受賞しなかったみたいですからねえ。まあ見てきた私としては、納得の結果でしたが。

3Dという技術が売りとなり、ヒットしたように感じたなあ。

3Dを愉しむっというコンセプトのもとに製作したのなら、視覚を愉しむことに焦点を当ててるわけだから、ストーリーはシンプルなほうが、深く考え無くて済んで、意識を思考に持っていかれることもないわけだからね。

自然と機械(人工物)。愛。絆。がテーマだろうか。何も考えなくてすむ(というのは言い過ぎか)ので、若い世代に受けたのかもね~。ネタバレしてもいいなら突っ込んだ感想を書けるけど長くなりそうなのと、本題と違うということで、置いておきます。


最近、一般家電の雑誌で、3D対応TVが取り上げられていた。時代は進歩していきますね。3Dメガネなしで、3Dを見れるように開発しているとか。なんて嬉しい情報(笑)



叶うなら将来的に、医療で使う、ブレインコンピュータインターフェイス(=脳にチップを埋め込み、思念で機械を遠隔操作する技術)を、日常に取り入れてほしいな~。PCとリンクできるように設定して。PC起動⇒ネット接続⇒検索。この一連を遠隔操作できて3Dによってホログラフのように浮かび上る画面で見れるなら、なんて素晴らしいことか。まず立って他のことをしながら、PCが使えるというのが在り難い。

脳科学者、茂木さんの本を読んで思ったんですよね~。これが出来ればいかに楽か(笑)

ただ本当は、腕等をなくした方が、その使えなくなった腕を動かすという感覚を、チップを通して機械に代用する技術ですから、難しいんでしょかねえ。


ワンポイントネタとしては、2次元を愛してるとかいう人達は、3Dになって2次元が3次元になったら3次元を愛してると言い出すのだろうか。という話題もありかな?(笑)


そういえば、昔は人間の脳は8割9割使っていない個所があるという話になっていたけど、今はそうでもないって説が有力のようですね。


進歩していくテクノロジーに関して:

明智21面相は、技術が争いに使われることなく、より良い生活に繋がる道具として、この先も発展していってくれることを願うばかりです。


※世界中の最先端技術は中国のフォックスなんてら、という工場に集結してます。もちろんすべてではないですよ。中国に関する記事も後にアップします。

あ~~~~やっぱ眠い…寝てないと頭が回らねー(苦笑)