電源ボタンを押すとLOWRANCEのロゴ

 
そして
 
この画面毎回出るみたいですね
まずは設定から
 
私の場合、最初から日本語設定になってました。
 
ビニールの具合から見て販売店さんが 一回開けて初期不良のチェックはしてくれているのかもしれません
 
まずは単位を変更
 
画面には何も表示されないのでメニューからシミュレーションモードへ
 
いつもの見慣れた画面が
 
いろいろいじってみますが、、、?
 
私が購入したのはトリプルショットというモデルで、ダウンスキャンとサイドスキャンがみられるのですが、その画面が表示されません
 
あれれ?違うのきちゃったのか?
 
そういえばと思ってトランスデューサーをつないでみたら
 
ジャーン
 
両方表示されるようになりました。
後からつながなくてもダウンスキャンやサイドスキャンが表示できることがわかりました。
表示できなかったのはトランスデューサーをつないでいないとソナーがOFFになってスタートするためでした。
 
最大で一画面に地図、通常魚探、ダウンショット、サイドショットの4機能を4分割で表示できるのですが
これだと5インチ画面ではちょっと厳しいかな?


 
今回は機動性も考えて5インチモデルを購入したのですが、通常は2分割で表示すると思うので大丈夫そう。
 
ただベストは7インチだったかかもしれませんねアセアセ
 
つづく
 
 
 
 

ローランスhook2ー5TSを開封してみました。

とりあえず電源を入れるために、やることが
 
まずは電源ケーブルにヒューズを取り付けます。
 
そこはさすが輸入品、つけると言うことは書いてありますが、
 
付け方は載ってませんw
 
ヒューズの付いた配線と、電源ケーブルを同封の圧着金具でかしめるようにして接続するようです。
 
これには電工ペンチがあると便利でした。
 
ヒューズのケーブルと電源ケーブルは太さが違うので少し止めづらいですね。
 
ケーブルが完成したら接続です。
 
本体に電源ケーブルを差し込みます。
 
出っ張りの位置を合わせてゆっくり押し込むのですが、防水対策か結構力が要りますね。
 
とりあえずシミュレーションモードで動かすので、トランスデューサーはつながないでおきました。
 
電源はキャスターハウスさんで購入したこれ
配線の差し込み口が簡単に脱着できるようになってるのが便利です。
 
+とーを間違えないようにつないで、
 
いよいよコンセントに差し込んで電源ボタンを・・・
 
つづく

いよいよ届きましたローランスHOOK2 5TS

頼んだのが去年の12月20日位だったので約2ヶ月かかりました。

 

ショップから納期の遅れの話は聞いていまして、待つか?それともキャンセルするかの判断を迫られたのですが、あえて寒い時期は釣りに行かないので待つことにしました。

 

箱を開けた感想ですが、結構ガサッと入っていますw

 

ビニールもなんとなく古い感じですし、これがメキシコテイストと言うのでしょうか?

 

中には、説明書の日本語版、英語版、本体、電源ケーブル、トランスデューサー、架台、そしてトランスデューサー取り付け用金具、ヒューズとケーブルが入っています。

 

早速魚探の動きを見たくても、残念なことに基本的にはバッテリーにつながなければならず、現在バッテリーを所有していない私には電源を入れることができません 涙

 

しかし、この2ヶ月の間何もせずに指をくわえて見ていたわけではありません。

 

バッテリーがなくても、いかに魚探に電源を入れるかをずっと考えてきました。

 

1番簡単な方法は魚探用のバッテリーを購入すること。

 

しかし魚探のバッテリーは常に充電しておかなければならず、しばらくの間は釣りに行けない私にとってはまだ早い?

 

第二の方法はモバイルバッテリーで魚探に電源を入れる方法です。

 

モバイルバッテリーの容量にもよりますが、ネットで見る限りは可能なようです。

 

しかし今回購入した魚探が5インチとは言えカラーで多機能なため、電気の容量がたらなくなる可能性もあります。


それが魚探に及ぼす影響を考えると?

 

購入したばかりの魚探を壊すのは忍びないので、この方法はおいおいやっていきたいと思っています。

 

そして今回私が選択したのはACアダプターを使って魚探を動かす方法です。

 

家庭用100ボルト(AC100V)のコンセントから取った電源を変換して12ボルト(DC12V)に変換するのです。

 

自作しようとも考えましたが、なかなか面倒なので大森のキャスターハウスさんにて5000円弱で購入。

 

早く電源が入れたくてたまりません(^ ^)