REVEAL?

 

ん?

 

いきなりニューモデルが出てるじゃないですか

 

https://out-break.com/lowrance/

 

大きな変更点は

 

フィッシュリビール機能とジェネシスライブ機能のようです。

前者はチャープソナーとダウンスキャンを組み合わせることで、魚を光らせて表示できる機能のようです。

 

後者はリアルタイムで地図を作成できる機能みたいです。

 

まあ地図に関してはあまり興味ないですし、魚を光らせて表示できても釣れるとは限らないので(負け惜しみ)

 

2ヶ月待って、届いたら型遅れになるってちょっと微妙ですけど・・・

 

あの待つわくわくに免じて許してあげようw

 

 

世の中はコロナで大変ですが、重症化リスクもわかってきていますのでいつもの日々を送りましょう。

 

ということで魚探の件ですが、やはり将来性も考えてコレにしました。

http://lowrance.north-wave.jp/ca39/302/p-r39-s/?preview=ffdcc742f99872f5ef157b91a65ac8b5#

 

フットコンのエレキがレンタルできない湖でも使えますしね

 

とりあえず到着が楽しみです。

 

 

この魚探にはいろいろな機能が付いているみたいなんですが、日本語の説明書にはあまり詳しく載っていません。

 

なかでもC-MAPジェネシスとかnavionicsとか?

 

どうも地図がらみのようですが(^_^;)

 

まあまずは実際に使ってみないとダメでしょうね

 

振動子用ポールが届いたら釣行の予定を組んでみたいと思います。

 

釣り場はコロナも関係なさそうですし

 

 

機能が少しずつわかってきました。

 
通常魚探は周波数200Khzで広い範囲の情報を
 
ストラクチャースキャンは、ダウンで周波数450Khz と800Khzを切り替えられ、狭いエリアの情報を
 
サイドスキャンでは真下ではなくボートの左右の情報が得られます。
 
これを見比べることで、湖底の起伏やストラクチャー、あわよくば魚を見つけるようです。
 
早く釣りで試したいところですが、まだ問題が
 
トランスデューサーをどうやって取り付けるか?
 
とりあえずエレキのヘッドにクランプでと思っていましたが、確認してみるとこのトランスデューサーはボートに直付けする用になっていて、クランプで留めるようにできてないんです。
 
付属の金具もこれです。
さらに上位機種のトランスデューサーに似てはいますが、上位機種のトランスデューサーにはねじ止め用の穴が付いているのに、これにはここだけ
 
これには予定が狂いましたね
 
トランスデューサー用のポールを用意するか?
 
とりあえず市販されているものを調べてみると
 
何個か見つけました。
 
ただ、そこそこの値段がします。
 
レンタルボート用にはこれでいいのかな?
でも先々レンタルでバスボートとか借りた時でもこれなら使えそう(^ ^)
 
 
さらに迷宮に迷い込んでしまいそうですw