でもまだ今週分のお仕事終わってませんイヤッホウ。なんかもう全員が妥協しました。終わったつもりで来週に丸投げ。元のスケジュールが明らかに無理だった気がします。そのせいで今月はひたすら忙しそうですイヤッホウ。でも、ボーナスが出たので嬉しいですイヤッホウ。つまりはやっとディスクGUYが買えるわけですイヤッホウ。いつもより石田属性多めでお届けしております。

しかも今日は月一のアレな日で余計に大変でした。まあ、そこまで酷くはならない体質なんですけど、食欲なくなるの忘れて麻婆丼買ったのがまずかったという。さすがに一時間くらい胃もたれしました。その数時間後にはお腹がすいたとパンをかじった自分に乾杯。

そして軽く知恵熱(多分人生初)。「ネジが足りないというか、抜いたのを別の変なトコに差してそうだよね」と評された頭をフル回転させたらオーバーヒートしました。最近自分の限界を塗り替えてる気がするぜ☆どこまでいけるか楽しみです。そして限界になったら「オレには分かるんだ。あの扉の向こうに、ヨハンが待ってるんだ」って言って逃亡するのが夢です。忘れないよ初めての夢。いや、別に初めてではないですが。


それはそれとして、TURN175のカウント結果を書いておきます。せっかく数えたし。OP前から予告までしっかり数えました。っていうか予告の最初の言葉が「十代!」でした。さすがGX。

<結果>

・ヨハンという単語を言った回数

十代:16回

ゆーちゃん:11回

・十代という単語を言った回数

ヨハン:15回

ゆーちゃん:11回


どうでもいいですが、CM後の後半部でヨハンは十代の名前を10回呼んでました。十代だけに。ゆーちゃんは前半部で十代の名前を10回呼んでました。十代だけに。なんだか無性にツボに入った。

ゆーちゃんのカウントをしなかったのはわざとです。理由は察してください。むしろ周りを忘れてやると言い張ってたゆーちゃん(当時)がこんなに他人の名前を呼んでる事が妙に嬉しかったです。なんだかんだ言って寂しがりやさんだなあと。最近彼が大好きだ☆

それにしても、彼等の名前呼びまくり感はとにかくすごかった。言いすぎだお前ら。むしろ台詞自体がすごかった。うっかり全部書き取りそうになった。神が降臨してた。でも、弟(別に腐男子では決してない)が見るには正直どうかと思った。…どんなアニメだ。だから愛してやまないんですが。




これからちょっぴりシリアスなターン。というかちょっとした昔話。例によって好みでスルーして下さい。実はこのブログ、他のと違って畳めないんですよね。すっごく不便。タグでなんとかならないかなあ。…無理か。


ちょっと前まで私は一応体育会系と言われる部に所属していました。といってもあんまり運動はしなかったのですが、ともかく厳しさは他の体育会系以上な愉快部でした。練習その他諸々が厳しいと辞める人間も多くて、最初の半年で下手をすれば半分が辞めてしまうくらいの部でした。

その分愉快な事も多くて。私はそんなノリの良さが好きでしたが、同期で一番仲が良かった友人は馬鹿騒ぎというか時間の無駄な事が嫌いで、飲み会を泣いて拒否した事もありました。当然辞めるという話もありその度に辞めないで欲しいと言いました。結局色々あって残ってくれて一緒に卒部しました。今はその友人ともめっきり会ってませんが、一緒に色々した思い出は概ね笑い話として語り草になってます。彼女の新・風のロ○ドの物真似は素敵だった。つっこみも素敵だった。

ぶっちゃけ私も何度となく辞めてやろうと思いました。イベントには試合で行けないし。レポート提出の前日でも関係なく練習あるし(そして帰宅が日付変更前)。というかあの部で辞めようと思った事のない人間なんていないんじゃないかと。温厚で気弱そうな先輩が「昔倉庫に火をつけてやろうと思った」と言われた時はさすがにショックでしたが。あとは「退部届を叩きつけるのを想像したら多少気が済んだので頑張れた」とか。まあ、同意はします。

そんな部を続けたのは意地というかノリというか。でも、最後までやって良かったなあと思ってます。すっかり丈夫になりましたし。楽しい思い出も一杯ありますし。酔っ払いの馬鹿話は未だに思い出すと笑えます。いくつか披露した事がありますが、間違いなく爆笑ものです。その話はまたいずれ。


…自分でも何が言いたいのか。とりあえず、辞められるのはつらいなあという話です。続けてれば何かいい事があると思うのです。一部に悪い事があって全体が嫌になってしまうのは悲しいです。まあそういう事で。