それはちょっとショックです。来週楽しみにします。まあ、私別にしょたでもろりでもないですが多分。マンガ2巻の十代のぷくぷくほっぺはそれはもう愛らしかったと思いますが、あれは仕方ないと思います。
それはそれとして、らすとふれんず最終回。なんというか、今書いてる話にかぶってる所があるせいで台詞の端々を書き留めたくなりました。とりあえず冒頭あたり。
そして中盤はまさかの幸せ展開にえええええでした。いいんだハッピーエンドで。いいんだ明るい方向性で。さらに前髪の彼の前髪が大変な事になっていて、ある意味別人だけどあんな奇天烈な感じは彼以外には出せないような複雑な気分になりました。あの髪型はエコーさんに次ぐ衝撃です。もっさりとかそんな一言で片付けてしまうには惜しい。
とか髪型に気を取られているうちに話が進んでました。ルカちゃんの口調が一段と男前に。それにしてもいい話だ本当に。申し訳なくなるくらい。そしてまさみの舌ったらずな口調にちょっと萌えた(待)
っていうか赤ちゃんの名前にお父さんの名前入れてないー!幸せ話なのにつっこみたくなりました。やっぱり死ぬと忘れられるからダメですね。そんな感じで終了。ヤンデレをありがとう。
次はどるあーが最終回。マジ泣きしそうだぜ☆